普段からお世話になっているLUKIAさんへ。

パパとRUIから、細やかなプレゼントです☆

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おや、ジェラルド何してんの?

ジェラルド:旦那様のお気遣いで、とても良いティーセットが手に入りましたので、LUKIA様にお贈りする前に検品しております。

あんた…絶対A型だ…

ジェラルド:……この手の繊細な作業はご主人様にはお任せ出来ませんので。

お前!!
昨日から失礼だわっ!!

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ジェラルド:ご覧下さい、見事なブルーでしょう。

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ジェラルド:LUKIA様の執事様は、とても目利きの方とお伺いしております。
是非、お手に取って見て頂きたいものです。
このティーポットも純白にブルーの濃淡で描かれた静物が美しいではありませんか。

…バトちゃん…目利きなのか…?

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ジェラルド:こちらのシュガーポットも如何でしょうか?

うん、綺麗に手に乗ってるわ。
ジャストサイズだ。

ジェラルド:……そこはどうでも良いところです。

どうでも良くねぇよ!
お前達サイズの食器かどうかは大事だろっ!?(>皿<)

ジェラルド:ご主人様の目は節穴ですか?

ふしっ!?Σ(〇ロ〇)

…………||orz||

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ジェラルド:さて、欠品もありませんし、問題はありませんねぇ。包装致しますので、明日、LUKIA様にお渡し下さい。

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……お前は何でも出来るのか…。

ジェラルド:……ご主人様が出来なさすぎなのでしょう。

…厳しい…厳しすぎる。

…何でこんな子になっちゃったんだ…(ρ_・。)

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ジェラルド:出来ました、くれぐれも割らないようにお持ち下さい。


……うん…多分大丈夫…?

ミニチュア陶器ティーセットは↓の博物館でゲッツしましたぁ(*>艸<)
LUKIAさん、続き宜しくぅ(・ω・`)ノ〃

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あ…最初の2枚…背景忘れてた…(笑)

テヤン:ジェラルド(バトラー)