こんばんは。
記録で日記で気持ちを整理しながら書けたら良いな。
愛猫①が、ここ数日でガクッときてしまいご飯を受け付けなくなってしまいました。
吐き気があるみたいなので電話で先生に相談してから連れ出し、待ち時間なしで見てもらいました。
生きているのが不思議な位の状況でした。
先生と相談しながらなるべく楽に過ごさせる為のお薬を入れた注射をして、気をつけることを聞いて。
病院では絶対泣かないと決めていたのにやはり少しだけ泣きながら説明を聞きました。
無理でした。
不思議な涙で、実は死に対して覚悟はできているし自分がかわいそうとも思ってないんです。
この涙はなんだろう。
単純に私は愛猫①を愛しているからだと思いました。今までにない涙にちょっとびっくりしています。溢れて、切り替えての繰り返しではたからみたら本当にヤバめなのでは…
注射のおかげで今愛猫①は水は飲んでいます。
わたしも睡眠はきちんととって愛しいこの時間を堪能せねばと思います。