大丈夫かなと思ってたら、実は悪かったみたいです。

でも本猫はぱっと見は元気そう。

ちょっと動揺しましたが、病気が判明した時こそ冷静が大事。
いやまぁちょっと一人で号泣しましたが、これも当然。

やたら過保護になりすぎず最後までいつも通り治療しつつ楽しくいきます。

この子は死線をすでに二回こえているので昔からいつ何があってもおかしくなかった。
しかも年とるごとに元気そうだったし。今もご機嫌だし。

とりあえずこれからの方針を今日決めます。

本当に『ついにきたか』って気持ちと色んな気持ちがごちゃっと来たけど、普段から自分や家族や猫たちはいかにいつどうなっても最後まで仲良く生きる。特に猫には安心感を!って思ってたから思ってたより冷静…かな。

予め勉強もしてたし。

とりあえず一番は愛猫がなるべくストレスフリーでいること。

人間も少し泣いたら覚悟を決めること。

楽しくいきます。