<ドーモ。ミナ=サン。イタオ~です。

                  ドーモ。イタオ~=サン。ドクシャです。>

先月から始まったイタオ~ブログですが、早くも危機に陥りました。

 

「ネタが無ぇ……」

 

そうです。この男、ユーモア8割を意気込んでいた割に既にガス欠です。

しかも日常を綴ろうにも、テストが終わって以降食っちゃ寝を続けているため書けるようなことがありません。

どうしたものか……と考えた結果、ある妙案を思いつきました。

 

「AIにブログ書かせたらいいんじゃね?」

 

何を言ってるんだこいつは。

そうお思いの方にジャパネットイタオ~が今回ご紹介したい商品がコチラ!

 (*'▽')つ『AIのべりすと』

これはある程度文章を入力すると、AIがその続きを勝手に書いてくれるという便利(?)サイトです。

面倒なことは機械に任せて、とことん楽してやりましょう。

 

ということでキラキラ大学生(笑)を目指し、適当な文章↓を打ち込みました。

僕はイタオ~。ただの大学生だ。
今回は僕の日常を少し紹介しようと思う。
朝、目が覚めてカーテンを開けると綺麗な晴れ空が広がっていた。
「天気もいいことだし、散歩でもしようかな」
そうして出かける準備を済ませ、玄関のドアを開ける。

さてさてどうなることやら。

 

(以下の文章は、AIが自動生成したフィクションです。実際の人物の日常・思想とは異なります。

また、読んでいる途中のイタオ~のツッコミを“”で入れています。ご了承ください。)

 

 

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僕はイタオ~。ただの大学生だ。
今回は僕の日常を少し紹介しようと思う。
朝、目が覚めてカーテンを開けると綺麗な晴れ空が広がっていた。
「天気もいいことだし、散歩でもしようかな」
そうして出かける準備を済ませ、玄関のドアを開ける。外に出ると気持ちの良い風が吹いていた。
「今日も一日頑張ろう!」
そんな気合いを入れて歩き出す。
「おはようございます! イタオさん!」←イタオさんって誰だよ。創路かな?
近所のおばさんに挨拶される。
「おはようございます!」
「いつも元気ねー」「えへへっ」
褒められて悪い気はしない。
「それじゃあ行ってきます!」
そう言って再び歩き始める。
公園で子供連れの親子を見かけた。その子供達は楽しそうに遊んでいる。「平和だなぁ……」
僕は呟く。
そしてふと思った。この世界には争いや憎しみがないのか? みんな仲良しなのか? と。←どうした急に
答えは否である。僕だって誰かを傷つけたこともあるし、傷つけられた事もある。もちろん喧嘩した事もあれば、意見の対立から口論になった事もあった。
だけど僕達は争うことがあっても憎み合うことはない。それはきっと、お互いがお互いに良い所を知っているからだ。
そんなことを考えながら歩いていると、コンビニの前に差し掛かった。そこで一人の男が立っていた。彼は僕を見ると声をかけてきた。
「おぅ、イタオさんじゃないですか。どうです? 一緒にお茶でも?」
彼とは何度か話をしたことがある。確か名前は……
「山田さんですね! ぜひご一緒させていただきます!」彼の名は「ヤマタノオロチ山田太郎」というらしい。しかし長い名前なので、周りからは「ヤッさん」と呼ばれているようだ。←ヤwマwタwノwオwロwチw
「いらっしゃいませっ」
店内に入ると店員さんの元気な挨拶に迎えられる。「さて、何を買おうかな」←お茶するってコンビニでかよ
買い物カゴを手に取り、店内をぐるりと回る。するとレジの前でヤッさんを見つけた。
「こんにちは、ヤッさん。今週も来ましたよ」
「おぉ、イタオさん。こんにちは。毎週よく来てくれますねぇ」←一緒に来たんじゃねーのかお前ら。ってかヤッさんコンビニ側の人間だった
「えぇ、美味しいんですよねここのコーヒー。それに毎回違う味があるから飽きないんです」
「そうなんですよ。うちは結構こだわりがあって、豆の種類が多いんでね」僕達二人は世間話をしながら買い物を進めていく。僕はお菓子コーナーで足を止めた。
「これ新作出てたんですね! 食べたいけど我慢しよう……」
「なら俺が買ってあげましょうか?」
「いいんですか!?︎ ありがとうございます!」「いえいえ、こちらこそ毎度あり〜」←お前が買うんだよ
僕達は会計を済ませると店を出た。そのまま近くのベンチに座って一息つくことにした。
「ん〜、やっぱりここのコーヒー最高ですよ!」
「そうでしょうそうでしょう! ところでイタオさん」「なんでしょうか?」
「イタオさんは結婚とか考えてるんですかい?」←大学生にする質問ではない
突然の質問に僕は戸惑う。「け、けっこんですか……まぁいずれはしたいと思っていますが……」
「ほほう! ちなみに相手はいるんですか?」
「そ、それが……まだいないんです……」
恥ずかしくて思わず目を逸らす。するとヤッさんが言った。
「そうだったんですか……。実は俺にも似たような悩みがありましてね……」
「そうなんですか?ヤッさんモテそうなのに……」
「いやぁ、そんなことはありませんよ。俺は仕事ばかりであまり女っ気がないものですから……」
「あぁ、そういうことでしたか。でも安心してください! そのうち良い人が現れますよ!」「だと良いのですが……」
少しの間沈黙が続く。その時、目の前を子供が通り過ぎていった。
「お母さん待ってー」「早くしないと置いてっちゃうわよー」
楽しそうにはしゃいでいる。その様子を見たヤッさんは呟いた。
「子供を持つ親というのは大変なものですなぁ……」
「そうですね……」僕達はその後しばらく黙っていた。
「あの子達は幸せ者だなぁ」
唐突にヤッさんが口を開いた。「どうしてそう思うんですか?」
「だってあんな風に母親と一緒に遊べるなんて、とても幸せなことだと思いますよ」「確かにそうかもしれませんね……」
再び会話が途切れる。今度は僕から話題を振ることにする。
「そういえば、ヤッさんは結婚したいんですか?」「えぇ、そりゃもう毎日のようにしていますよ」←どういう意味?毎日結婚してんの?
「おおっ、流石ですね」「そうでもないですよ」
それからも他愛のない雑談を続けた。
やがて日が落ち始めた頃、僕たちは解散した。「それじゃあまた」「えぇ、では失礼します」
別れ際、僕は思い出したように聞いた。「そう言えば、何で今日はこんな話をしたんですか?」
「それはですね……」彼は答える。「イタオさんの結婚について考えていたんですよ」
「えぇっ? 僕の?一体どういうことですか? 」
「それはですね、あなたはまだ若い。これから先色々な出会いもあるでしょう。その中で、もし心の底から好きになれるような女性に出会えたら……とね」
「なるほど……」僕は考える。←何に納得したんだこいつ
「イタオさん、その人とはきっと素晴らしい家庭を築くことができるはずです。だからどうか後悔のないようにして下さいね」
「はい、分かりました! アドバイスありがとうございます! 」
「いえいえ、こちらこそ。さて、私はそろそろ帰りますかな。お疲れ様でした」
「お疲れさまです! お気をつけて!」
「はい、お先に失礼します」彼はそう言うと帰って行った。
一人残された僕は考えた。僕が結婚するとして、どんな相手が良いだろうか?まず顔だ。美人であれば文句なしだ。次に性格。優しい人がいい。そして最後に収入。これは……どうだろう? 分からない。
とりあえずは友達に相談しよう。そう思って歩き出す。
しかし、そこでふと思う。僕にとって結婚とはなんなのか?と。←どうした急にpart2
今までは漠然としていた。だが、今は違う。はっきりとした答えがある。
それは「家族」を作ること。
それはつまり「繋がり」を作るという事だ。そして僕は今、ある「繋がり」を作ろうとしている。それは誰との「繋がり」なのか?それはもちろん…… そこまで考えてハッとする。
「あぁ……そっか」
いつの間にか家に着いていた。
「ただいま」
玄関を開ける。そこには妻の靴があった。彼女はリビングにいた。「おかえりなさい」←ま さ か の 既 婚 者。相手いなかったはずでは……
「うん、ただいま」いつも通りの挨拶を交わす。
「ご飯にする? お風呂にするかしら? それとも……わ・た・し?」←展開が古典的すぎる
「もちろん君だよ」
僕は彼女を抱きしめる。すると彼女も僕を抱き返してきた。
「んぅ……」「ちゅっ……」そのままキスをする。←生々しいなおい
「ねぇ、私との子供は欲しい?」「……欲しいよ」
「そう……なら明日病院に行きましょうか」「いいのかい?」
「えぇ、大丈夫よ。ちゃんと調べないとね」「そうだね……」
こうして、僕達の新しい「繋がり」が始まった。
この小説を読んで頂きありがとうございました。感想などありましたら是非お願い致します。←勝手に締めんな
また、この作品の続きである「新婚生活編」がありますので、よろしければそちらも読んでみてください。←勝手に続編作んな

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……いやなげーわ。

一日中ヤマタノオロチ山田太郎と話していたら奥さんができました。しかも子供をつくるようです。

結婚したのか、俺と……

我、大学生ぞ?19歳ぞ?いやありえなくはないけども。

 

てゆーかブログってこういうのじゃない気がする……

最後まで迷走したイタオでした。ノシ