>通常チェンジ
最も基本となる交代方法。タッグボタン(以下T)を押すと、後方に走り去りパートナーと切り替わる。
壁際での交代では控えキャラはジャンプで登場
>ダウン中チェンジ
ダウンした状態でタッグボタンを押すと交代
壁際以外では控えキャラは走って登場
この際コマンド入力で登場方法が変わる
666RK スライディング
666WP ランチョップ
いずれの交代も隙は膨大(666~登場は硬直は少ない
>タッグクラッシュ
リスクの少ない交代法。RP+TAGで発動する特殊なチェンジで控えキャラクターがあたり判定を持って素早く登場する
発動条件はパートナーがタッグレイジ状態になっていること、自分がダウン状態か、受身をとることができるタイミングであること
安全な交代が出来る反面、パートナーのタッグレイジは消滅、赤ゲージ(回復ゲージ)が消えるという大きなデメリットも
タッグクラッシュはボタンホールドしておくと硬直切れと同時に発動
>タッグスロー
全キャラ共通で出せる(RP+T)と特定のキャラの組み合わせで出せる限定投げ、また投げからコンボに移行できるものからのチェンジの三種類
いずれも投げ後はチェンジ、赤ゲージ消し
>タッグコンボ
特定の浮かせ技のヒット時に、あらかじめTを押しておくと発動
相手が浮いてすぐ控えキャラが出てきて、交代、コンボ移行
コンボの途中に組み込んでも可能
赤ゲージ消し
>タッグアサルト
コンボのバウンド時にT入力で(入力からヒットまでの間に、、、バウンド技入力と同時押しも可)発動
控えキャラが出てきて操作権が移る
この際もう一方のキャラは下がらない
控えキャラが一定の攻撃を終えると操作権が元のキャラに戻り、控えキャラは後ろに戻る
(この際Tを押しっぱなしにすると控えキャラが勝手に攻撃してくれる)←オートアシスト
大ダメージが見込めるが赤ゲージは丸残り、味方控えキャラの赤ゲージ消滅、相手控えキャラが強制レイジ状態に
>ダイレクトタッグアサルト
全キャラ共通
WP+Tでいきなりタッグアサルト発動
バウンド扱い
ガードで浮き確
>タッグレイジ
一定のダメージを受けると控えキャラがレイジ状態(攻撃力アップ)になる
キャラの組み合わせによりレイジになりやすい、なりにくいがある
レイジキャラに操作が移ってから10カウントでレイジ消滅
>鉄拳タッグ2の主要記事目次
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→GREED
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