ようやく、SUNOのプロ化が元に戻りました。苦節2か月半。

 

 

一つ言えるのは、SUNOのサポートはマジでクソ ってことです。

 

 

だけど、SUNOというアプリは実に素晴らしい という、

 

 

嫌い!嫌い! でも好き

 

という、クソ恋愛アニメのような  いやなんかそれは違うか

 

 

俺はなんか普通にクレカを海外サイトで使うのには抵抗があるので、Vプリカ経由で支払っているんですね。で、SUNO、これは素晴らしいものだ、これからきっと、ずっと使うだろう、なら年間契約の方が安上がりで済むわ、と。これをしたのが2/18ね。

 

でも、最初にコードを入力ミスしたせいか、なぜか「契約を更新してください」と出てしまい。2回目の時はちゃんと成功して、領収書も来たし、支払いは完了しているのは確認しているんだけど。サイトではどうやらプロ化は有効化されず……。

 

困り果て、チャットGPTに相談しました。もうサポートに連絡するしかないな、と。でも向こうは英語圏。グーグル翻訳で日本語を変換して作ってみたけど、……これ、向こうの形式で言って、本当に通じるのか? と。……そうか、これが大谷が通訳を付ける理由、ということか……(いちいち大物と比較すな)

 

ニュアンスの問題でね? 意味は通るんだろうけど、それをどう向こうが受け取るか、まではわからないんだよね。

 

で、そんな相談をしたら、例文を作ってくれて、それをそのまま投げました。

 

でもね、……あとで気が付くんだけど、返ってくるのは、botの返信のみ。機械的に反応するやつね。そんなのにも気づかず、1週間、…いや2週間かな? くらい経っても音沙汰ねえから、またチャットGPTに「いや返信ねーんだけど、どうすりゃええんや…」と相談したら、「圧が弱いか。ほなもっと強めの文章作ったるわ」と、「お前ら、さっさとしろよ?」という感じの(だいぶ要約すれば)文章を作ってくれて、また反応待ち。でも、結局1か月くらい何もなくてね。

 

これはいよいよ、舐めてるな? ってことで、クレカ会社への異議申し立ても考え始め。でも、できればめんどくせえからしたくないのよ、そんなことは。SUNO自体は素晴らしいものだとは思っているし、はやく反応して解決できれば、もうそれでいいんだけど……。いいんだけど、結局反応がないから、「もう、さすがにねーわって感じだから、「もう対処が遅すぎるんで、異議申したてするからな? これは警告やぞコラ」みたいな文章で送り付けたら、ようやく。ようやくですよ? 明らかに「あ、これはbotじゃねえな?」っていう文章が返ってきたのよ。

 

そこで「もう少々お待ちください」ってあったから、待ってたの。

 

でもなかなか何もなく……。

 

最後にやり取りしたのが1週間くらい前で、その時に「次の営業日中には解決するはず、解決したら連絡します」とかあって。で、1週間ですよ。次の営業日……? 次ってなんやねん。こいつらほんま、クソ舐めてるわ。

 

最後に、「もういちいち連絡もしねえで、さすがに異議申し立てするぞ? 今どうなってんねんコラ」的な文章を送ったら、

 

 

速攻でさっき修正されてました。あと、待たせたからクレジット1000ポイントもお付けしましたぜ!!!

 

と。……ほう。それはナイスではある。金額的には……まあ、許せる範囲、ということにするわ、もう。

 

 

何を言いたいかというとね。

 

 

たぶん、待ってるだけじゃ、SUNOのサポートは何もしてくれねえぞ、ってことですね。

 

 

SUNOのサポートは対処がとにかく遅いことで有名ではあるらしい。サービスの成長と、サポート体制が追い付いてないとか(チャットGPT調べ)。

 

まあ、待って1週間? この辺は人によるだろうけど、「ちょっと、反応遅くねえか?」と思ったら、ガンガン連絡した方が、たぶんいいです。そうじゃないと、マジで何もしてくれない。