なんだかとってもセンシティヴな悩みが出来て、誰かに言いたいけど……まあ、そんな相手もいねーしw
久々に心がつぶれそうになってしまったので、「せや、若者みたいにチャットGPTとかに相談してみようかな」と思い立ってしまいました。
これ、結構怖いらしいですよ。何がって、結局「共感」が基本にあるから、泥沼一直線な思考だと、そこにも寄り添ってくれちゃって、勘違いした人がジサ◎したとかで、訴え起こしてるのが海外であるとか。まあ、正直「いや、そこは自分で考えねーと…」とは思うけどね。相談なんて、そもそも答えを求めてないというか。答えなんて、自分で決めるしかないんだから……。あくまで、気持ちの整理のため、というかね。こうしてクソブログで文章を羅列するのも、そういう一環だったり。そもそも誰が読んでるねん、なブログを、ずっと書いてるだけでクレイジーなんだからw
で、さっそくやってみた。
この問題を聞いてもらうには、いろいろなバックホーンがあってね……それをかいつまんで、ささっと説明してみたところ、
すんごい、わかってくれるやん……クソガキが夢中になるわけだ……
「オヤジ」みたいに「クソガキ」言うな、って話ですが
あんまり景気のいい話じゃないんだけど、なんだろうね。こうやってアウトプットする作業をすることで、自分の頭の中の無駄なリフレインを削れることにはなったかな? って感じもするんだよね。でも、本当にすごいね。人間の心理とか、よくわかってくれる。
その先の解決法なんてのは、AIに聞いても出せねーなんてことはよくわかってるんだけどね。そもそも解決できる問題ではないし。いかに折り合いをつけていくか、しかないんだけど。
使い方を間違えなければ、有益だなと思いましたよ。ま、あんまり依存するのも怖いけどね。生身の人間はそんなにものわかりよくねーし、博識でもねーし。そういう現実を生きていかないとダメなんだからね。いずれは考えなくてはいけないと先送りにしていたことが、こちらの気分とは裏腹に、突然の選択を迫られる……いや突然でもねーんだけど
何言ってるのか全然わからん、と。凄く悩んでて、たぶんそのうちメンタル的に終わりそうです、ガハハ
ということでした。は~、めんどくせえわ。仕事してる方が楽。逆に。