ブログネタ:小さい頃の記憶、何歳まである? 参加中時事ネタばっかでしたね。たぶん病んでいるので、何かを攻撃したい
だけなのです。あ、そういえば。モバゲーのガンダムカードコレクション
のイベントが延期になってました。指摘されたものに思いっきり該当
してましたからね。ってか、これって別に金払うまでもなく、けっこう遊べて
しまうので、「これに金払う奴いるの?」と疑問だったのですが(笑)、
……まあ、いるんでしょうね。たぶん。しかし、なんでZZのイーノが数値
高いんだよ。謎過ぎるだろ。たしかに戦死してないって意味では、あの
ガキ連中は最強なのかも知れないけど!
さて。
「記憶」ですが、覚えているのは…・・幼稚園でしょうか。今ぱっと
思い浮かんだものは、夏のお泊まり会(?)のきもだめしのシーン、遠足に
行った際、仲の良い友達と集合時間に遅れそうになり、母親ともどもダッシュ
しているシーン、家庭での団欒のシーン(いつかはわからない)。
が、これら全て、なぜか「第三者」として自分を見ているのです。俯瞰で
見ているというか……ちょっと違うかな。本当に自分を傍から見てしまって
いるという。もしかして、エクトプラズムでも出ていたのでしょうか。幽体離脱
していたのでしょうか。モルダー、あなたきっと(ry
たぶん、「本当の記憶」ではないのかと思います。悲しいことに、俺が「幼少
時の記憶」として覚えているもので、明らかに「ねつ造」しているのがあります。
「んなとこ行ってねーよ」という場所にも行っています。お、おそろしい……

記憶のメカニズムについては面白そうなので各々著書でも読んでいただく
として(調べるのを放棄)、なんだかね。面白い半面、やはり悲しい気がします。
「嘘の記憶」だなんて。思い当たる原因としては、「願望」であったり、「夢で
見たもの」(寝ている際の)だったり、それらが現実と混同してしまっている
ようです。
僕は写真というものが嫌いだったんですよ。だって、自分嫌いですから。
自分に自信がありませんでしたから。今は自信とかそういう括りがどうでも
良くなったので、嫌いでもないですけどね。その辺の本気の糞馬鹿よりは
少しはマシじゃねーかとは思っています。誰が該当するのかは任意で
お願いします。優しいとも思っています。自分で言う奴ほど信用ならねーw
だってさあ、ゴミみたいな奴いるじゃないですか? お年寄りに席譲らない
とか。もちろん状況によるんだけど(わざわざ端までは声かけれない。その
間に速攻で座るボケがいるので)、んなもん「優しくもねえよ」と思うんですが。
「当たり前」じゃないですか? むしろ、そこでシカトして座っている方が罪悪感
感じるわ。なので、ほとんど自分のために譲ります。気分悪いので。
それをして「優しい」というのでしょうか。ただの「自己中」です。自分のこと
が最優先です。目の前にぶっ倒れている人をスルーして、その後「ああ、
なんで俺は……」とずっと後悔するよりは、その場でちゃちゃっとやって
しまえば、後悔もしませんわ。心配? ええ、自分の後のことが心配です。
周りの目を気にするってのが、無くなりましたね。ってか、その後二度と
会いもしねえ人々になんざ、どう思われようが今後の人生に作用しねーわw
ですが、世の中ではこれを「優しい」と言ったりするらしいのです。
へえ~。じゃあボク優しいんだね☆
ていうか、やらない奴がゴミなんだよww
逸れましたけど何か

そう、「記憶」ですね。正確な記憶を残すためには、物理的な証拠が
必要になります。それが媒介となり、自分の記憶もずっと残ります。正確に。
「日記」も良いですよね。俺が書くと想念の羅列になり、さも「明日にでも
死ぬんじゃねえのか」と誤解されそうなので書けません。自殺者の書く
日記になります。でも、うまく書ける人は日記も良いですよ。きっと。
万人にお勧め出来るのが「写真」です。あ、さっきワード書いちゃった。
「写真」は良いぜよ!!写真は良いよ。風景写真の方が好きだったんですが、
今は人物写真の方が好きです。その時、その瞬間の「空間を切り取る」と
いう、素晴らしいものです。これは……良いものだ……。キシリア様に勧め
たい

祖母が天国に逝ってしまったり、親が歳食って老人化してきて。「もっと
記憶、記念を残しておけば良かったな」とも思ってます。人の記憶なんて、
当てにならないんですわ。肉親について忘れることは当然ありませんけど、
それでも徐々には忘れていくでしょう。「過去にすがれ」なんて言ってません。
が、人の土台は「過去」。過去を背負って、初めて「現在」があるはず。
全てが自分の土台になっているはずです。嫌なことでもね。
(いじめやら特殊なケースは消し去った方がいいかもしれないが)
「写真」を撮りましょう。俺はプロの人に教わってしまったのでディティール
にこだわりますけど(笑)、んなもんインスタントカメラでもいいじゃない。
上手くなくてもいいんですわ。「残す」という行為が大事なのかと思います。
今はデジカメで補整出来てしまいますけど、写真見て「あ、こいつブレてる
わww」とかで、その人の性格も思い出したりしますからね。なんでもかん
でも「作品風に撮れ」とはいいません。普通に撮りましょう。もっと知りたく
なったら、その先に行けばいいんだし。カメラを手にすると、普段の風景全てが
「シャッターチャンス」に思えてしまうので、面白いですよ。
「あ、ここってこんな良い構図だったのか」とか。「コントラストが面白い」
とか。既に作品思考なのは、もう知ってしまった方の人なので仕方ないw
出会いは一期一会。全ての友達や知人、仲間や上司、ともかく自分に纏わる
全ての人。いつ別れが訪れるのかはわかりません。むかつく奴もいるだろう
けど、そういうのも、結果としてはきっと財産になってると思うんですよ。
前の職場では辞めていく人がいる際は、必ずカメラを持って行き、写真を
撮ってもらいました。そして当然、自分が辞めるときも

リラックマもらっちゃいました。
ふにゃふにゃでかわいい
「感謝」をね。自分一人で生きられるわけじゃないです。
「感謝を記憶しましょう」
という、素晴らしく万人受けの記事になりました。こんな俺もいます。www
良い奴ばかりじゃないけど、悪い奴ばかりでもない
by THE BLUE HEARTS(Train-Train)。
世の中自体は腐ってますけど、クソな人間ばっかでもないですよ。
“普通の人”との縁は大事にしたいですね。
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