SIAM SHADEの栄喜のソロ作品、『声に…』です。
「元SIAM SHADE」と書く気がサラサラない私です。
ちなみに「未来」と書いて「ひでき」と読むそうです(→無茶言うな)。
ちょっとハマってた時期で、これも当然持っていいます。
むしろ『月刊HIDEKI』も全部持っています。
すっげークオリティ高いと思うんだけどなあ。ポップだし。
ていうか、たしかポール・ギルバートがギター弾いてたはずです。
でも……
売れねぇ……

俺は「なんで!? こんな良い曲があるのに、なんでこれが売れないの?」
と日本の音楽シーンに絶望しました。というと言い過ぎなんですけど、やっぱり
売れるっていうのは、色々な要素、とりわけプロモーションに多大な費用が必要
なんだなあ、と痛感しました
(←なんか凄いHQな絵文字があった)このお方は非常に一本気な性格で馬鹿正直なので、色々損してんだろうなあ、
と思います。前ブログやってて、「んなこと言わなきゃいいのに…」というような
正直なことも書いてしまって炎上したり(苦笑)、上手く生きるのは難しい

立ち上げて活動していたDETROXは無期限活動休止らしいし(1stはけっこう
良いと思う。でも売れる音楽ではないと思う)、DATIAのBINECKSも休止だし、
そろそろ……
(Quu)ソースは忘れたので責任持てませんけど、この曲は本当はSIAM SHADE
で使う予定だった……とか。追っかけるコーラスなんか、完全にSIAM風
ですよね。
だから、復活すれば良いと思うよ<

とマリオさんも言っています。
つーか絵文字職人みたいなのがいるの?w すげーな^^;