学校での製作物中に著名人のインタビュー記事を載せたい 

ということで、今週から本格的に始動しました。ホントは先週から
始めたんですが、”本格的”には今週から。


今まで雲の上だった存在の人に、”取材出来るかもしれない”と
いう期待感。なんともいえませんね。


ただし誤解しないで欲しいのは、ここまでは”誰でも出来る”
ということ。そのラインは、仮にアポ取りが成功したとしたら、
その時点までです。


では、”誰しも出来るわけではない”のはどこからか。


それは、取材を受けて、”良い記事を書く”ということです。
良い文章が誰でも書けたら、ライターなんて職業は成立
しませんよね。まあ、例えて言うならば、強豪校の野球部に
”所属”するまでならだれでも出来るけど(入部テストが
あるとことかは置いておいて!)、そこで”活躍”すること
は誰にでも出来るわけではないですよね。
そういうことです。


正直、電話掛けるまではドキドキです。なかなか踏ん切りが
付きません(情けない……)。掛けてしまえば、もう話すだけ
なんですけどね。しかし、そこを乗り越えて、
「俺頑張っちゃってるぜ」
感を味わうことは、なかなか悪いものではありません(笑)。


依頼書には自分の熱いソウルを込めてます。
”想いが通じる”ということは簡単なことではありませんが、
トライしている最中は本当にハイになってきます(笑)。


さて、どうなることやら。もちろん、ダメでもくじけてる暇は
ないので、どんどんぶつかっていくしかありませんけどね。


やっぱ、楽しいです。他じゃ経験出来ませんからね。
前の仕事では感じられなかった”やりがい”も、きっと
この道を進んでいけば、強く感じれると思っています。



いきなり真面目な日記。フリーダム過ぎますか?

まあ、それがやりたくてアメーバ始めたんでw、
ご了承ください!(;^ω^A