紅蓮的?なお話し。
というのだろうか。
今日バイトでシフトの時間が被った人妻(ちょ)とお話をした、ちゃんと休憩中だよ。
ちょっとドキッとする話しをした。
急に歳を聞かれた俺。
何気ない話だし、俺は正直に歳を教えたんだよね。
そしたらその女性は「そっかー、私の一人目が死産じゃなかったらキミと同じ歳なのかー、早いなー。」と言ったのだ。
その人に小学生のお子さんがいるのは知っていたけれど、その前に死産を経験されているとは・・・。
まぁそんな言いまくる話しでもないだろうしね、ふっと、どうしたんだろう、彼女。
「いなくなった人の歳を数えるのってあんまり良くないんだけどね。」なんてあっけらかんと言ってたけど、なんか淋しそうだったなぁ。ヽ(;´Д`)ノ
何でもかんでもthe GazettEの詩の世界と重ねるのは良くないんだろうけどね。
生きる事はサバイバルだなんて、こんな人の溢れる街じゃ縁遠い話しかとも思ったけど。
人間は生きてる人皆サバイバーなんだろうな。
働かなけりゃおまんま食い上げだし、生きるために皆必死なんだなーって、そこまで飛躍する俺の中二ブレインに脱帽(^ω^)
俺気持ち悪い。
此処に俺って言う質量があるのって、奇跡なんだろうな。
はー。
なんやねん。
爽やかな朝なのに!寒いけど!
絵を描こう、絵を!
ボインの修行だ!←台無し。