ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】携帯電話を壊したこと、なくしたことある?
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なくした事も壊した事もあるにぃとです。
なくした時は止めるまでもなくみつかるンだけど、一回壊れた時は本当に目の前が真っ暗に・・・はなってねぇけどww
「え?」とはなりましたな。
だって、水没とかじゃないからww
今だって覚えてますよ、あれは一昨年の10月28日でしたよ。
ええ、戒きゅんの誕生日でしたよ。
友達が遊びに来てたんだよね。
同人っ子の俺はとある原稿をセコセコ描いてたんだよ。
その時ケータイを高さが15センチくらいの高さのクッキーの缶の上に置いてたんだよね。
その缶は再利用して中が筆記具入れになってたんだ。
メールが来たから電話を開こうと思って、手を伸ばしたら原稿見ながら、ケータイ見ないで取ろうとしたのがいけなかっんだが、手元が狂って缶の上から弾いちゃったんだよね。
まぁ、重力に引かれて緩く床に落下した俺の黒いケータイ。
激しく落ちたわけでもないのに悲劇は起こった!
開いたら既に画面真っ黒。
俺「あれ?俺電源落とした?」
友人「いや、今メール来たばっかじゃないです?」
俺「ん・・・?」
友人「どうしたんですか?」
俺「充電切れたんかな?」
充電器にさして電源ボタンを押してもうんともすんとも言わない俺のケータイ。
俺「え・・・これもしかして・・・(^ω^)」
友人「逝った・・・?(^ω^)」
その時俺にメールくれたのが兄貴でPCからメールしてケータイが壊れた事を伝えたんだったかな?
ソッコーで電車二駅乗り継いで俺んちまで来てくれてケータイの様子を見てくれる事に。
兄貴「接触逝ったんじゃね?」
おもむろに俺のケータイの電源を力いっぱい押す兄貴。
兄貴の握力?腕力?といったらゲーセンのパンチングマッスィーンを破壊出来るほどのものなんだが、(サンドバッグをやぶった事もある)その兄貴がケータイ相手に青筋立てながら電源ボタンを押しているわけですが、兄貴のフルパワーで押してる間だけ電源が入るという絶望的な状況に。
幸い、俺んちから徒歩2分ほどのところにケータイショップがあるので
今すぐ買いに行こうという事に相成ったのでした。
兄貴と友人と俺三人で行ったさ。
とりあえずどれに変えるか兄貴たちと和気藹々、本当にお前ケータイ壊したのかよって言う感じですよ。
俺「あ、そうそう、EXILIMケータイいいよね、俺これにしようかな、兄貴とお揃い。」
兄貴「あのー、言っていいすか?キモイわー、正直ないわー。」
俺「待てよ、もともと俺がこれに変えたかったんだよ(^ω^)」
兄「ソレを俺に勧めたんだろ、キモイわー、ないわー、確信犯だわー。」
俺「愛だよ。」
なんて兄弟コントもそこそこに結局新しいのはEXILIMケータイにすることに。
俺「すいません、これ壊れちゃったみたいで、新しいのに変えたいんですけど・・・」
店員「解約して、新規のお申し込みでしょうか?」
俺「あ、それでお願いします。」
このときはまだ新規0円の天下でした。
どうせ前々から変えたいと思ってたんで、時期的にはちょうど良かったんですが。
問題無く登録作業をしていく俺。
此処で問題発生。
友人「今までのケータイ電源入らないんですよね?」
兄貴「お前今までのケータイからデータ抜けんの?」
俺「あ(^ω^)」
兄貴「まっさらなケータイおめでとう。(●・ω・●)」
友人「おめでとうございます(^ω^)」
その時の俺は「miniSDカードって言うのはこまごまと増えていきそうで嫌だ。」という感覚の人間でした。
我が家のPS、PS2のメモリーカードみたいにゴチャゴチャ増えるのがやだ!って言うのがありまして・・・・
そんな多くはないとは思うんだけど、俺んちメモリーカード13枚あるのね。そのうち10枚が俺のって言う←
だから、ケータイはminiSDが使用出来ない、もともと要領の大きめのケータイを買ってたんだ。
電源が入らなくなっちゃうと電話帳のデータが抜けないって言う局面にぶつかった事がなかったから此処に来て初めての絶句。
マジで笑うしかなかった。
80人くらいのメアド、ケー番全部消えたよね(^ω^)
結局ケータイ自体はすぐ復活したもののデータは抜き取れず、本当に真新しいケータイを手に入れたのでした。
今ではケータイのデータもこまめに保存したり預けたりしてますよ、ええorz
あの時はマジでキツかった(^ω^)
皆さんもケータイの故障には本当に気を付けましょう。
なくした事に付いては書いてたらキリ無いから書きません。
大雑把に書けばトイレに置いて来たり、冷蔵庫の中に入れちゃったり、ゲーセンの弐寺のターンテーブルの上に置いて来ちゃったり、ポップン台の上において来ちゃったりドラマニのクレジット入れるところの上に置いて来ちゃったりな!\(^o^)/
忘れ物にも気を付けましょう。←