俺は如何に効率的に動けるようになるかって言うのが人生通しての課題だったりします。
それで、出来れば周りの人間の助けが出来ればと思ってます。
歯車でも構わないと。
つーか、人はそれぞれ歯車で、欠けたら動かなくなるものだと思ってます。
「私、誰も信用出来ません、だから一人で生きていくんです。」
なんて、冗談でも言わせねぇよって話です。
俺は言いたい、じゃあテメェの着てる服はお前が糸から作ったものなのか?っと
テメェが食ってるモンはテメェが土から作ったものなのか?っと。
誰かのお陰で、自分が生きていける、贅沢が出来る。
ならば自分も知らない人のためでも何かをしてやりたい。
ソレが俺の考えです。
文句あるかよ、この野郎(^ω^)
んで、まぁ、話しを戻しますけど。
出来る人はやらなくてもいい事を見つけるのがうまいそうです。
なるほど。
ソレこそザッツ効率的、無駄な労力使わない!\(^o^)/
なるほどねー、俺には一生無理そうだなー。
ぶつかりながら不器用に生きていくのが俺らしいっちゃあ俺らしいのかもしれないね。
つうか、この本はなんぞwwwww
乳首ってwwww
なんでしょう、コリコリなんですか。(^ω^)
右も左もコリコリなんですか。(^ω^)
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