一月三日の乱痴気お祭り騒ぎの後、身内でおお盛り上がりのthe GazettE オン ザ 袴(●・ω・●)
代表して俺が描く事になったのまでは良かったんだが。
いやー、酷い!←
頭振っててロクに覚えてなかったんだ、色とかさ、細部とか。
見に行ってるんじゃなくて、音を体感しにいってるわけだからさ。
それで全然構わないと思ってたんだけど。
まさかここでこんなに難儀するとはwww
とりあえず、絶対描きたいのはれいたくんの生足だよな。(笑)
スタンドからだとわからなかったと思うんだが、れいたくんがLINDAで低空回転したとき、袴がものごっつ空気入ってブワッてなってたのは確認出来た一も多いんじゃないだろうか?(笑)
あれね、アリーナの前の方から見るとね、下から見上げるような感じだったからバッチリ足が見えたわけだ(笑)
まぁ、上にも描いた通り、細部を覚えてないから
乗馬袴なのか行灯袴なのか、覚えてないんだけど、なんか行灯袴だったように見えたんだよなぁ・・・。
とりあえずこんな感じだ!
んで、まぁ、これを尊重しようと思うわけよ、れいたくんの構図には。
回らずとも、足は出す!っと。(笑)
流鬼くんはもちろん木槌だよな。
各バンドの代表者が酒樽割った後の木槌を相当気に入ってたみたいだったから(笑)
戒きゅんが樽割る時、一人だけ一番蓋に木槌近づけてて狙いを定めてたのに、ハンターのオーラを感じたんだけど(笑)
これを如何にして生かすか、俺の手腕が問われるわけですね(●・ω・●)
中途半端なものは描かないよ?
エロじゃねぇけど(笑)
気付いた人もいると思うけど、一個前の記事の髑髏はその片鱗です(笑)
乞うご期待!(笑)


