「なんのために生きるのかわからない」と悩む時に、まず考えるべきことは自分の人生についてです。
人生とは、人間が生まれてから死ぬまで。当り前のことですが、「自分が生まれたこと」と「自分の死」について考えることで、不幸になる人も、生の充実を心がけて幸せになる人もいます。
一番大事なのは生きている間です。生きることに関して様々な考えをしてもしなくても、誰もが望むのは「幸せな人生」でしょう。
幸せは人それぞれ。だから「幸せな人生」も一人ひとり違っていいのです。
「日々小さな幸せをいくつも感じ、時々中ぐらいの幸せを感じ、
たまに大きな幸せを感じられる可能性がある人生」
私は、「こういう人生が送れたらいいな、すごく幸せな人生だろうな」と思っています。
今の生活をあたり前だとおもわず、日々感謝し一生懸命生きる!そして家族や自分の身の回りの人、世界中の人が少しづつでも幸せになれるように、現状に満足せず革新しつづけることが大切なのです。