へりこばくたのブログ

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食べ物とか、気が向いたことをつらつらと書いております。
色んなジャンルに広く浅く手を出す傾向があるようです。

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コンビニなどのアイスでお馴染みの、赤城乳業。

最近この会社のアイスのなかで、特に気になっているモノがあります。

その商品とは…パフェデザート ブルーベリーレアチーズ


もともとアイスを愛す私ではありますが、パフェでさらに300mlの大容量ともなれば、魅力を感じない訳がありません。

(なにせ、そのうち480gのプリンにも挑戦しようと考えているくらいですから……

どれほどネタ的なものが好きかは、お察しのとおりです)


アイスは年中売られていますが、黙っているだけで汗が流れるこの時期だからこそ味わえるおいしさと言うものは絶対にあるはず。

残暑が憎らしくもふんばっているうちに、なんとか食べてみたいものです。



今日で、高校生となって初の夏休みはおしまいです。

初めの頃は何もすることがなくてとてもだらだらしていたのに、始業式の2週間前にもなると

あれもこれもやりたいことが現れて、なんだか慌しい終わりになってしまいました。

思い返せばとても短い夏休みだったのですが、そのぶん今まで出来なかった経験が積めて幸せでした。


こんな素敵な高校生としての夏休みが、あと2回しか残っていないと思うと少し悲しいですね。

時間の流れを感じます。

(プラスでなくマイナスに考えてしまう所が、なんとなくアレでソレでコレなのですが)


まあ、夏休みが明けたとしても、秋が来れば「食欲の秋」になりますし、きっとそこまで辟易することはないのだと思いますが。

たぶん。

きっと。



とりあえず目下の悩みは、(夏休みが終わることをうっちゃれば)



◎英語と中国語をしきりに勧めてくる親への対応


◎料理はとってもウマいのに、私とはなかなかウマの合わないばーちゃんとのお付き合い


◎ヘスの法則\(^0^)/


と言ったところでしょうか。

マイペースに頑張っていけたらいいのですけども。


パスワード忘れてしばらくログインできなかった……ガーン

gmailとmsnの2つにアカウントを持っているのですが、そのうちアメブロを登録している方のパスワードまで忘れてしまうと言う始末。

まったく、自分のうかつさに呆れますー。


とはいえ、なんとか思い出せたおかげでこうして再び更新も出来るようになり…

一段落でしょうか。

夏休みが開ける前に思い出せてよかったと、しみじみ感じますヾ(@^▽^@)ノ



そういえば…


うちのiTunesさんはツンデレなのか、最近立ち上げても応答しなくなっちゃったんですよねぇ。

アンインストール→インストールとかも何度かやってみたんですけど、解決しないのはナンなのでしょう?




iTunes「もう(俺)さんの手伝いはしたくないんです…。音楽を聴くときも取り込むときもWindows Media Playerを使っているし、どうせ(俺)さんは私のことなんて、ipodのオマケとしか思っていないんでしょう…?」


俺「そんなことない!適材適所って言う言葉があるじゃないか…他意はないんだよ!本当は俺だってお前を使ってやりたいと思ってるんだ!!だから戻ってきてくれよ…俺にはお前が必要なんだ!」


iTunes「そんな甘言はもうたくさん…!!とにかく私は二度と(俺)さんと口なんて利きませんから!!」


問題が発生したため、iTunesを終了します。


俺「……エラーなんて…送信できるわけ、ないだろ……。


これは俺たちの問題なんだ……そんなことしたって、何の解決にも――……くそぉっ!!」




つまりこういうことですか。



とにかく、ファンタジーの小説が好きです。


(記憶にある限り)

母にもらった初めてのハードカバーの本が「ハリー・ポッター」だったというのも、原因の1つなのでしょうか。

「賢者の石」は当時のちびっこい自分からしてみれば、大人の仲間入りをしたような気がするくらいズッシリとした本でした。

思い出が美化されて、ファンタジーに深い感情を抱くようになったのかもしれませんね。


…と自分を考察してみましたが、そういうことがどうでも良くなっちゃうくらい、とにかくファンタジーが好きなのです。

もっと追求していくと、現実離れしていて、主人公が愛されている作品が好きなのです。

絶対的な味方を1人でもつけている主人公なら、怖いものはありませんからね。

(書いていて思いましたが……、ということは、私は小説に安心感を求めているのでしょうか)



最近読んだ作品で言うと、「デルフィニア戦記」がこれにジャストフィット。

とにかく主人公のリィが強いの何の。反則ですが、反則じゃありませんね。

貴族のおば様方を圧倒する所とか、某銀髪ちゃんを軽くあしらっちゃう所とか、ものっすごくツボでした。

なんだかんだで成り上がって行っているようなところとか、

『綺麗な正義感』を持っているわけではないというところとか、

自分の意思や信念というものをキチンと持っているヒーロー的なところとか、憧れますね。

王道なんだけれど、一ひねり効いている部分がとても好きです。


とっくの昔に完結している作品ですが、「お願いだから終わらないで~」と懇願しながら読みきると言う、初めての体験をしました。しょぼん



同じようにドツボをついてくれる作品がまた見つかるとイイなと思います。

ファンタジックで、主人公が愛されていて、文章力のある作品……。

落ちてないかなあ。


(自分のことながら、好みのうるささに辟易しますね!)


近所の自衛隊で夏祭りが開催されていたので、友達と一緒に突撃してきました。

その友達は小学生のときからの付き合いなので、もはやこの祭りは夏休みの定番チョキ

毎年同じように赴いては、100円のかき氷を2つ3つ4つ5つ口にして、花火を見るのです。


今年は、私の腹具合があまりよくなかったこともあって、かき氷の記録は2つでした(ノ_-。)

去年と比べると3つも少なく、まだまだ修行が足りないなと、2人して精進を誓いました…!!

来年こそは、記録を塗り替えてやるのです。



しかしかき氷を食べる代わりに、祭りの終盤に打ち上げられる数十発の花火を、

いつもよりしっかりとカメラに収めることが出来たので、それはそれで結果オーライだったのかな、とも思います。


綺麗に撮れた写真は加工して、パソコンの壁紙にするつもりです得意げ



それにしても、今日は行くときから帰るときまでとても楽しい気持ちでした。

普段から私は夜道を歩くのが好きなのですが、友達と一緒だと、より心強くて気持ちが浮上しますね。


なんだか無意識に励まされたような感じです。

「また明日から頑張ろう」と思えましたかお


響きだけで幸せになりますね。

「氷クリームあずき」…。魅惑過ぎて、つい涎が。



本日は、入院しているおじいちゃんのお見舞いついでに、東部百貨店へレッツゴー。

渋るおばあちゃんを引きずって、地下にある「みはし」というあんみつ屋さんで、ひんやりおやつを頂いてまいりました。


どんぶりいっぱい盛られているようなみつまめも、確かに、確かに!おいしいのですが!

私が夏の盛りにいつも食べるのは、タイトルにもあるかき氷。



ガラスの器の底につぶあんが敷かれ、

その上にたっぷりのかき氷、

そしててっぺんにはソフトクリームが鎮座なさっている、至高のメニューなのです。



あんことソフトクリーム、そしてすいのかき氷を一緒に食べたときのおいしさったら。

半分溶けかかり、かろうじてシャリシャリの塊が残っているような氷と、つぶあんと、シャーベット化したソフトクリームを一緒くたに口に入れたときの、甘みったら。




もう!!



思わず、「生まれてきて良かった」とまで考えてしまいます。


今月で夏休みも終わりとなりますが、それまでにはもう一度くらい、食べに行きたいものです…。



ということで

(どういうことかはさておきまして)


先日モスバーガーへ行き、「ざくざくラー油バーガー」なるものを頂いてまいりました。

モスにはずっと前に、めちゃくちゃ辛いチリドッグを食べて、リアル涙目という屈辱を受けていたので、今回もラー油が辛すぎて店内で涙を流すことになるのかと、少しビクビクしていたのですが…


ざくざくと具が入っていたお陰か、そんなこともなく。


口の中に広がるフライドフィリングの香りや、

パンズに染み込んだラー油(文章にするとシュールだ…)、

肉厚のパティなど、モスバーガーらしいおいしさに出会うことが出来ました。



普段は「サウザン野菜」専門なのですが、久しぶりのガッツリバーガーも、とても美味しかったです。にひひ




今週は私にとっての読書週間。

……と言っても、水曜日にこんな日記を書くなんて、とても中途半端なんですが。



伊坂幸太郎さんの

「陽気なギャング」シリーズを借りたり、

「終末のフール」を借りたり、

「オーデュボンの祈り」を借りたり、


筒井康孝さんの

「時をかける少女」の単行本を借りたり、


アレルギーの本を読んでみたり、(名前忘れちゃった……)


死因の本を読んでみたり、(名前ry…)




暑い夏を自分なりに満喫してます。

夏ならではの冷たい飲み物を傍に置きつつ、窓を開けて読む本はサイコー!


高校生とは思えないほど自由に時間を使ってしまって、良いのやら悪いのやら。



食っちゃ寝・食っちゃ寝の生活で堕落していくよりはマシだと自分に言い聞かせて、

長いようで短い夏休みを、気ままに楽しんでおります。得意げ



それにしても、伊坂さんの作品は中毒性が高い…!

キャラの一人ひとりが活き活きとしているので、「もっと続きを読みたい!」 という欲望についつい負けてしまいます。

情景が想像できるような表現の繊細さも、その中毒性をより高めていると思いますっ。


また、図書館で借りてきたいなあ。


18時からラタトゥイユをがつがつ食べて、


おばあちゃんお手製のロールパンに舌鼓を打ち、


白米に鮭フレークと明太子まで添えて茶碗をカラにし、


デザートにミックスナッツとレーズンバターサンドをいただいた挙句、


この時間まで、母+彼女のお連れサマと一緒に、駅前の七輪でホルモン食べてました。



まあ色々とツッコミどころはあるんですけど、あえてスルー。

非常に充実、しかし罪悪感の残る一日でした……。





基本的に便秘をかかえている平凡なJKです。


へヴィーなお腹をひきずりながら、毎日頑張って過ごそうと心がけています。



日記が長続きしたためしはないのですが、まあ、気楽にやって行きたいです。

稚拙な文ですが宜しくお願いします。かお