私は君を愛してる
君が笑えば幸せが増える

だから泪の君には
思い出してもらいたい


私は決して君を裏切らない
いつでも君を誇らしく
見守っている


君が持っている
優しさ
つよさ
繊細さ


踏み付けた人がいたとしても
それを見守っている人もいる


君は決してひとりではない


欠点など踏み付けた側にもある
それを広く包み込む勇気が
君を豊かにする


すごく難しくて大変な事


でもその勇気が君の欠点を
カバーしてくれる


だから君には勇気を持って
歩んでもらいたい

いばらの道も
谷底を伝う道も
広さを求む歩けば
抜け出せるのだから