平常時、携帯が使えなくなった時の連絡手段並びに行動を今の子供たちに伝えなければならないみたい。

公衆電話や誰かに借り、どのタイミングで連絡を入れるのか。
親は何を心配しているのか。
そんな話し合いが必要かもしれない。

便利さで知らず知らずに行動を管理できるようになり、過保護に近づく。

それは子供への信頼感や子供自身の自立や経験値の蓄積を減らしているのかもしれない。

気をつけなければ。