久しぶりに娘の話題。


女の子が力強い十代前半、おとなびる時期と重なるこの年代、まだまだ子供と思っていると危ない。

今か数年後かはわからないけれど、変化の兆しはあるはずだ。



学校内のトラブル、遊び仲間とのトラブル、話は聞くし求められれば私の視点でのアドバイスはする。
だけど現場にいても我が子が過度な加害側でない限り、口だししない。


そのスタンスの理由はこんな感じ。

現場にいなければ真相がわからないから部外者が出れば問題はこじれる。


娘が攻撃対象の現場にいても娘の意向がわからなければ口だししない。


加害の線引きは感覚の問題だから常識を逸脱していればその場で指摘するが、微妙なラインは放置。

だって大人だってかなりの攻撃を平気でする人を多々見かける。免疫はあった方がいいから鍛えとけって感じ。



ただ相手の親が出て来たらやることはやるけどね。



これからもいくつもの谷と山があるでしょう。
だけどそれを自分の糧にして顔を上げて生きていって欲しい。



お~

長かったなぁ(笑)