オレンジ:10年前の私への手紙 (ネタバレもあるよ!!)
今学期、オレンジの漫画の第一話を詳細に勉強し、調査をした。ここで、自分が調べた事をかく。Orangeの第一話を三つ分に分かれ、毎二週間に要約をかき、詳細に擬態語とフォントと吹き出しの形とキャラの話し方の相関関係を勉強する。擬態語・擬音語とフォントと吹き出しの形についての調査は他のブログにあります。要約:なほは四月六日に、10年後の自分からの手紙をもらった。手紙の内容は主人公のなほを身に起こることが書いてある。はじめ、いたずらだと思ったなほが次々と当たるので次第に信じるになった。手紙と言った通り、成瀬翔という転校生がなほのクラスにきて、席の隣になった。偶然だと思ったなほが手紙の指示を無視し、翔と一緒に帰った。うちへ帰る途中、かけるがなほのグループの人と知り合った。その上、みほがかけるの優しさもわかる事になった。そして、なほが四月六日のことを日記に書いた。なほが今日あった事が手紙と書いた事と同じと気がついた。したがって、手紙の指示通り翔と一緒にうちに帰ったのでどうなるか不安になった。かけるもしばらく、学校へ来なかったが球技大会の日学校に来た。そして、手紙が球技大会の日に、なほがソフトボールの試合の代打を断り、後悔になった事が手紙に書いた。なほが何かの違和感を感じたかけるが”足、どうしたの”を聞き、靴が小さすぎる理由がわかった。この時、ソフトボールのチームが代打をやててのリクエストが来た。なほが自分のせいで負けったら怖いと思ったが後悔したくないので代打の役をした。そして、勝った。試合を勝ったなほが足が痛くって保健室に行くとした。しかし、なほの体調を注意している翔が救急箱を持ち、なほの足を消毒する。そして、手紙の言う通りに、この日なほが翔を好きになった。その一方、10年後の須和弘人となほが結婚し、赤ちゃんもでき、翔に花を上げようとしている。10年後の翔が生きていないので、今のなほにかけるのことをしっかり見ていてあげてください頼みを書いた。物語には、登場人物が10年前の自分から手紙をもらい、成瀬翔を救ってお願いがあった。逆に、自分が10年後の自分に手紙をかけるなら、どうやって書くだろう。なので、10年後のキャラの視点から、手紙を書き、アテレコをして、ビデオを作るつもりだ。ビデオはこちらです。https://www.youtube.com/watch?v=StIqi9GOJGI&feature=youtu.beーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー高宮なほさま.小学校三年生の私、元気ですか?私は10年後の未来から手紙を書く理由は自分がどうしても叶えてほしいお願いがありますから。今の私は、どうしても叶えできなくなったので、あなたに叶えてほしいと思った。私と同じ間違いを繰り返さないように、この手紙にこれから起こるでき事とその時選んだほしい道を書いておきます。「四月九日」今日は、小学校の始業式です。あなたは幼馴染の須和弘人はまた同じクラスに入りました。A組に転校生がくる、名前は田中なみです。OO先生が誰か田中なみさんの隣にしたい事を聞きました。ぜひ、なみの席の隣になってください。OO なみを友達に紹介してください。「四月十九日」なみはもう、10日間学校にきませんでした。OO他のクラスメートとなみの悪口を話せないでください。OO先生になみの住所を聞きます。「四月二十日」今日、学校が引きこもりと不登校を学生に教えられた。なので、田中なみが引きこもりの伝聞があります。OO今日、必ず弘人と一緒になみのうちに行って、宿題と食べ物とかを送ってください。そうしたら、なみのお母さんと会って、止めようとしています。今日は、どうしてもなみを会いますようにしてください。なみがおそらく、ボロボロになったので会いたくありません。でも、どうしてもなみと会って話しかけてください。「四月二十一日」なみがついに学校にきました。静かで始めと会った時全然違います。クラスの人々が田中なみを排除して、大きい声で「田中なみは引きこもり」を唱えます。OOその時、田中なみと須和弘人と一つのグループにしてください。そして、家庭、特にお母さんについて聞いてください。優しく聞いてください。「四月二十二日」今日は、なみがまた学校にきました。OO放課後、なみを一人でうちに返さないようにしてください。私がいるこの時間は、田中なみはもう存在していません。なみは、今日自殺しました。遺書に、なみがお母さんがどれぐらいの痛みをもたらす事を書いて、学校に行ってもいじめられて、いっそ死んだほうがいいかもしれませんと書いています。遺書に、自分のお母さんは酔っ払いでパチンカスだと書いて、金を当たったら食べ物とか買いますが当たってない場合は殴られます。OO一人で、なみの家庭状況を直すことができません。先生と話して、なみの状況を教えて、必ず先生が何かをするようにしてください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー私がいるこの時間が、クラスの皆のお願いだった。過去のことを後悔して、やり直して、なみと一緒に将来の幸せを感じたい。私と同じように、なんじゃくして、何もせず見てただけでしないようにしてください。そうしないと、きっと後悔する。ぜひ、なみに、この先、たくさんの喜びや幸せが待っていることを伝えてください。