バランス
本日、仕様書のレビュー開始、10時30分。
終了、21時30分。
・・・Σ(´Д`)うそん!?
長すぎだよ・・・
例によって、一言も発しなかった僕。
ダメ人間 orz OTL
自分ってばいまだに完璧主義的なところがあるから、
(´∀`)/「余計な工数かけたくないし、こんな仕様は省くのだ~」
とか、
(´∀`)/「一生懸命頑張って実現したところで嬉しがる人が少ないので、簡単な実装に倒すのだ~」
とか言っているのを見ていると、どうにか実現してユーザにとって嬉しいものにできないかな~と思ってしまいます。
でも、やっぱり納期というものがあるわけで。
人手にも限界があるというもので。
こだわりを捨て、スパッと割り切ることが必要なんですよね。そんなときは。
取捨選択。
現実は、完璧よりもバランスを大切にすべきなんだなぁ (´・ω・`)
恋人の理想100 1/10
さてと。
そろそろやっていきますか。
azさんから渡された、理想の恋人バトン。
誰も見たくないでしょうけどね (^^;
Q1 いきなりですが あなたには今 恋人が居ますか?
いるよ。
脳内にね!! ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン
Q2 それじゃぁ 過去に何人のヒトと付き合いました?
たくさんの人と付き合ってきたよ。
脳内でね!! 。゚(゚´Д`゚)゚。 ウワァァァン
Q3 これから自分は何人のヒトと付き合うことになるか予言してくださぃ
恋人100人できるかな!?
できねぇよ! ( ゚Д゚)y─┛~~
いや、脳内でなら!!
Q4 恋人を選ぶ時 最も重要視するものは
ルックス。
喪男なのにね。いや、喪男だからこそ。
実際はルックスも性格もよくなくちゃやだ。
Q5 話し方 ファッション 仕事(学校) の中からならどうです?
話し方。
滑舌が悪いのはなんとなく嫌です。
長州小力みたいな。
Q6 どんな性格のヒトが好み?
甘えんぼさんがよろしすなぁ (*´∀`)
ものすごく頼られてみたい。
Q7 好きなタイプの顔を 動物に例えてみてくださぃ♪
猫。
いや、単に猫が好きなだけかもしれない。
Q8 体つきは 具体的にどういう感じが良い?
やっぱり、グラビアアイドルみたいな感じ?
山本梓みたいなのがいいな。
痩せ過ぎているのはいや。
Q9 デートの費用は 恋人とあなた どっちが多く払いましょう?
善処いたします。
ご好意に甘えるときもあるかもしれません。
Q10 高い車持ってるとか 結構重要ポイントですかね?
全然。
うらやましくは思うけどね。
そもそも僕自身、車にそんなに興味ないし。
逆に打ちひしがれるかもしれない。
以上、10問目まで。
azさんにならって、僕も少しずつ小出しにしていこ。
ラーメンとダーツ
大学を卒業してから、約2年ぶりにラーメン屋『真打』に行ってきました。
なかなか人気のある店で、行ったときは店の外まで並んでました。
スープは、僕が大好きなこってりの豚骨。
久々のラーメンはうまかったす (*´∀`)~♪
ちなみに、チャーシューは『全日本』のものが一番好きです。
スープはくどすぎですけどね。
ラーメン食べた後は、ダーツに行きました。
大学の先輩と行ったのですが、なんとその先輩、マイダーツを持参してました。
すごいす!
でもぶっちゃけ、先輩のキャラに似合わないかもと思ったり思わなかったり (;´∀`)
久々のダーツです。
第一投目、張り切ってエイヤっと投げました。
思いっきり的をはずして、早速先端部の針を折りました _| ̄|○
先輩に平謝り (ノД`)スミマセン
まぁ、最終的には計4本折りましたけどね!!
・・・先輩に平謝り (ノД`)イキテテスミマセン
最初の頃は全然的に入らなかったですが、やってるうちに狙ったところに入るようになって、だんだん楽しくなってきました。
調子に乗って長時間やっていたら、今、筋肉痛です・・・ (´Д`)
ちょっとダーツにはまってしまったかも。
マイダーツ、かっこいいなぁ・・・
僕も買ってみようかな。
ラウンジで
昨日、ラウンジからブログを更新した後、搭乗口に向かおうと席を立ったときのこと。
どっかで見たことのある顔だと思ったら、養護学校でアルバイトをしていたときにお世話になった先生でした。
ご無沙汰していたのもありますが、まさかラウンジ内で会うとはびっくりです。
ラウンジ内にいるということは、よく飛行機を利用している(もしくはしていた)ということ。
やり手の先生だと聞いていましたが、ほんとうだったようです。
学校の先生が、ラウンジを利用できるほど移動をするなんてかなりすごいことだと思うんですけど、偏見っすかね?
しかし、こんな僕を覚えていていただけて、しかも声をかけてくれるなんて、とっても嬉しいですなぁ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
人見知りが激しい僕だったら、見かけても声をかけてないところですよ。
・・・あぁ、ダメ人間 _| ̄|○
席のお引越し
東京への出張生活が続くことが決まりました。
一応、秋ごろまで続く予定となっています。
で、いよいよ本格的に開発部隊のほうに移るということで、席のお引越し。
いままでは、派遣先の社員の方と同じフロアで働いていましたが、今回の引越し先は、ほぼ社外の人達のみがいるフロア。
しかしですね、できれば席を移動したくなかったんですよ、僕は。
だって、閑散としていて、部屋の雰囲気が暗いし。
ただで飲める自販機も置いてないし。
今までのフロアにはついていたのですよ。無料の紙コップ式の自販機。
毎日、5、6杯はコーヒーやらココアやら紅茶やらを、カパカパ飲んでたのにな~
そして何より・・・そのフロアには、女性社員の数が少なく、華やかさがない。
男性社員の方々も、雰囲気のある人達ばかり (つД`)
( ゚Д゚)σ そこ!なんだそのきゅ~てぃくるのかけらもない長髪は!しかもメガネ!
( ゚Д゚)σ そこ!肌の色、白過ぎ!しかもメガネ!
( ゚Д゚)σ そこ!突然中国語話すな!しかもメガネ!
あ~あ (´Д`)
男だらけ(しかもメガネ)だなんて、これから、何を楽しみに会社に行けばいいんだ orz
・・・はい。ちゃんと仕事します (´;ω;`)
卒業
この間、大学の卒業式があり、研究室の多くの先輩、後輩が卒業・修了いたしました。
追い出しコンパに続いて、卒業式当日もお祝いすることができそうもない。
しかし、直接お祝いをすることはできないけど、プレゼントぐらいできる。
というわけで、本を贈ることにしました。就職する人限定ですけどね。
たしかどこかで、『その人の人生を想うなら、本を贈れ』的な格言を聞いたことがあったような気がするし。
間際になっての準備だったので、あんまりじっくりと考える時間はなかったですが、一応、一人一人を考えて選びましたよ。
せっかくなので、ここに載せておくことにします。
これでもいろいろと考えたのよ~ (*´∀`)
●Mさん
- ジェームズ アレン, James Allen, 坂本 貢一
- 「原因」と「結果」の法則
●Oさん
- 大滝 令嗣
- 理系思考 エンジニアだからできること
●Kさん
- 宇佐美 百合子
- がんばりすぎてしまう、あなたへ
●Iくん
- リチャード コッチ, Richard Koch, 仁平 和夫
- 人生を変える80対20の法則
●azさん
- フレドリック・ヘレーン
- アイデア・ブック スウェーデン式
●Tくん
- ジャック・ウェルチ, スージー・ウェルチ, 斎藤 聖美
- ウィニング 勝利の経営
●Yくん
- アンドリュー ハント, デビッド トーマス, Andrew Hunt, David Thomas, 村上 雅章
- 達人プログラマー―システム開発の職人から名匠への道
●はっぎーさん
- リチャード・カールソン, 小沢 瑞穂, 大石 暁規
- 絵本 小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと
ふぅ ( ´∀`) =3
今年は卒業する人が多くて大変。
紙袋に入れたほうが、「何が入っているのかな~」と期待が持たせられるかなと思って、自分で詰めてみたりしちゃいましたが、果たして喜んでもらえたのでしょうか?
ま、気に入らなかったときは、売り払っていただこう。
きっと数百円程度になるでしょう。
なにはともあれ、ご卒業、おめでとうございます~ (・∀・)ノ
本屋めぐり
この間の祝日は、あっちこっちと本屋めぐりをしておりました。
欲しいと思っていた本がなかなかなく、大変でした。
うろちょろしていたときに、ふと思いました。
「買いたい本が決まってるなら、わざわざ足を運ばなくても、電話で確認すればいいじゃん」と。
阿呆だ _| ̄|○
金沢市内をめぐった中で、一番品揃えがいいと思ったのは、金沢駅近くにあるリファーレ内の書店ですね。
僕が興味がある分野の本である、自己啓発的な本やコンピュータ技術系の本が一番置いてあります。
本屋めぐりの最後に立ち寄ったここで、欲しかった本を見つけることができました。
今度からは、まずここを探しに来よう。
そういえば、Cマガジンが今月号で休刊みたいですね。
節約のためにずっと買っていませんでしたが、プログラミングの勉強になって、とてもいい雑誌だと思っていたんですけどね。残念。
プログラミングといえば、いろいろ探しているうちに、かなりよさげな本を発見いたしました。
- Randall Hyde, 鵜飼 文敏, まつもと ゆきひろ, 後藤 正徳, トップスタジオ
- Write Great Code〈Vol.1〉ハードウェアを知り、ソフトウェアを書く
今のやっている仕事に携わってから、ハードウェアの仕組みを知っているのといないのとでは、できあがってくるソースコードの質が全然違ってくるものだと心底感じました。
パラパラっと中身を見ただけですが、情報処理やハードウェアについて基本的なことから丁寧に書かれていました。
この本は、プログラミングを行う人は一読する価値ありだと思います。
それなりにいい値段がするので、僕はその場では買いませんでしたね。
良書だと思うし、言えば会社で買ってもらえるかな~。
偶然は立て続けに起きる
面白いもので、滅多に起きないことがなぜか立て続けに発生するということがあります。
今日は久々に、自分の会社に出勤。
2ヶ月に1度くらいの頻度で出勤するので、もはや僕はレアキャラと化しています。
会社で僕を見かけた人は、きっといいことが・・・起きません (ノ∀`)
引越ししてからようやく平日に金沢にいることができたので、転居の手続きを行うために市役所へ。
書類を書いていると、声をかけられました。
あらやだ! ( ゚∀゚)
大学の後輩ではないですか!
しかも、もうひとりいるではないですか!
二人ともそれぞれ別で来て、偶然会ったというのでさらにびっくり。
市役所に行った後、ついでに近くの本屋に立ち寄りました。
パラパラと立ち読みしていると、なにやら僕に向かって近づいてくる人影が。
あらやだ! ( ゚∀゚)
熱血部長ではないですか!
これにはほんとにびっくり。
なにせ、普段は関東におられる方ですから。
どうやら、研究室に向かう途中に立ち寄ったようです。
偶然は立て続けに現れる傾向があります。
自分の経験から、そんな気がします。
不思議~
彼方の空から
日曜日は、知り合いが所属している劇団羅針盤
の公演を見に行ってまいりました。
なんだかんだで、第一回公演から欠かさずに見に行かせていただいております。
今回は第六回公演。タイトルは「彼方の空から」。
第一回公演の再公演でした。
一度は見たことあるものの、キャストが変わっていることもあり、僕にとっては結構違って見ることができました。
僕が毎回楽しみにしているのが、アドリブ。
本編を楽しめよって感じですが、アドリブが面白くていい感じなのです。
今回も笑えました。
演技なのか、本当にテンパっているのか。あのグダグダ感はよかったです。
今回のもよかったのですが、僕の中では第一回公演でのアドリブが最高に面白かったんですよね。
あれは天才です。
僕も、毎日の生活をあんなアドリブで乗り切れたらいいのに・・・ (´Д`)
僕の日々の生活は、つまらない茶番劇ですよ。僕は道化師さ ( ゚A゚)ケッ
劇の中で一番印象に残ったのは、敵役の人。
なんかこの人だけ、異様な存在感がありました。
雰囲気出すぎ。すごかったです。
最後の舞台挨拶もすごかったけど。面白くて。
知り合いは、前と同じ役でしたが、演技がうまくなっている気がします。
仕事で忙しい中で、趣味をしっかり楽しんでるのがすごいなぁ。
次回公演も楽しみです。
あ、そういえば、差し入れとして適当に空港で買ったお菓子を家に忘れてしまった (ノ∀`)アチャー
しかし、案ずる事なかれ。
僕の胃袋にしっかり納めておきました (´∀`)=3フゥ