彼方の空から
日曜日は、知り合いが所属している劇団羅針盤
の公演を見に行ってまいりました。
なんだかんだで、第一回公演から欠かさずに見に行かせていただいております。
今回は第六回公演。タイトルは「彼方の空から」。
第一回公演の再公演でした。
一度は見たことあるものの、キャストが変わっていることもあり、僕にとっては結構違って見ることができました。
僕が毎回楽しみにしているのが、アドリブ。
本編を楽しめよって感じですが、アドリブが面白くていい感じなのです。
今回も笑えました。
演技なのか、本当にテンパっているのか。あのグダグダ感はよかったです。
今回のもよかったのですが、僕の中では第一回公演でのアドリブが最高に面白かったんですよね。
あれは天才です。
僕も、毎日の生活をあんなアドリブで乗り切れたらいいのに・・・ (´Д`)
僕の日々の生活は、つまらない茶番劇ですよ。僕は道化師さ ( ゚A゚)ケッ
劇の中で一番印象に残ったのは、敵役の人。
なんかこの人だけ、異様な存在感がありました。
雰囲気出すぎ。すごかったです。
最後の舞台挨拶もすごかったけど。面白くて。
知り合いは、前と同じ役でしたが、演技がうまくなっている気がします。
仕事で忙しい中で、趣味をしっかり楽しんでるのがすごいなぁ。
次回公演も楽しみです。
あ、そういえば、差し入れとして適当に空港で買ったお菓子を家に忘れてしまった (ノ∀`)アチャー
しかし、案ずる事なかれ。
僕の胃袋にしっかり納めておきました (´∀`)=3フゥ