Liberty Sword -68ページ目

紫陽花

会社のロビーに飾っている花が目についた。

紫陽花。

そうか、もう6月なのか。

しみじみ思ってしまった。

時間が過ぎるのは、本当に早い。
なんだか時間に終われる毎日で、全然成長できてない。
僕のような出来損ないは、もっと頑張らなければならないのに。

しかし、早起きして時間を捻出し、活動時間を増やすだけでは駄目なのだ。
有限の時間の中で、最大限の効果を狙っていかなければならない。
忘れがちになってしまうが、それを常に念頭において行動しなければ、次につながらない。

 (ノ∀`) 「いや~、昨日は徹夜だったよ~」

というだけではいけないのだ。
そもそも、徹夜までした作業は本当に必要だったのか。
本当は、すべて完璧に行う必要はなく、ある一部分だけ先行して行えばよかっただけではないか。
こういうところを考えていかないといけない。

な~んてな。
うみゅう。 (´・ω・`)

東京支部飲み会

昨日は、大学時代の研究室の東京支部飲み会でした。

願わくば、仕事もひと段落した状態で気兼ねなく飲みたかったですけど。
予定ではすでに一山越えて、余裕がある状態だったはずなのに・・・
ま、しかたねぇす (´・ω・`)

飲み会は渋谷で行われました。
かまくら形式の個室がある変わった飲み屋でしたが、僕たちが飲んだ部屋は普通の部屋でした。
どういうことだ、ちくしょう。 (´・ω・`)
人数が多かったせいなのか、幹事があの人だったからか。
それは誰にもわからない。 (´д`)ノシ チョチョ

いや~、それにしても、いいものですね。やっぱり。
皆で飲むのは、愉快です。
とても楽しかったです。
あまり飲んでいないつもりでしたが、今日朝起きたときは、二日酔い気味でした。
調子ぶっこいてたら、またもアル中になっていたのかしら。
やだわぁ。 (´д`)
これからはもうちっと、抑えることにしよう。

次はいつになるのかなぁ。
僕が東京にいる間に、1,2回程度は参加できるのかしら。

レビュー終わった

やた~!! ヽ(´∀`)ノ

ようやく、ひととおり、レビューが終わたよ~!

研究室の東京支部の飲み会に行けないかもしれないとひやひやだったけど、何とかいけそうだよ~! 。゚(*゚´∀`゚)゚。

だけど、課題がてんこ盛りだよ~! ヽ(´∀`)ノ ワショーイ

早めに仕事をあがる分、早起きして仕事に取り掛かるぞ~

忙しい中で、時間をやりくりしてこそ大人だよね。

同期の結婚式

今日は、同期の結婚式でした。
このやろう。 ( ゚Д゚)

僕は結婚式の二次会に参加しました。
このやろう。 ( ゚Д゚)

結婚式の二次会というものに初めて参加させていただいたわけですが・・・
二次会ってだいたいあんな感じなんですか?
罰ゲームじゃないですか。
突然、指名されてカラオケを歌うなんて。
僕は歌わなかったけれど。

部屋の中央テーブルに料理が置かれ、その四方に置かれたテーブルに着席する配置。
料理を取りに行かないといけないのですが・・・
そんなにカラオケを立て続けに歌われると、全然とりにいけないではないか! ヽ(`Д´)ノ
会費の分、食いまくるつもりだったのに、料理が少ないではないか! ヽ(`Д´)ノ
料理、冷めまくりではないか! ヽ(`Д´)ノ



でもね。
ご祝儀を渡すのではなく、会社で一括してお祝い金を渡したわけですが。
その内訳(誰がいくら出したか)も相手に渡されるようで。

 ( ´∀`) 「なんか、結構多めに包んでもらっちゃって、悪いですねぇ」
 (;´^ω^`) 「い、いえいえ、たいした額じゃなくて申し訳ない」

そんなこと言わないでください。
そんな風に言われると・・・
先輩が5円しか出さなかったというのを聞いて、

 Σ( ゚Д゚) 「し、しまったー!それもありかー!!」

と思った僕がみすぼらしいではないですか。
見ないで・・・そんな無垢な目で僕を見ないで・・・ (ノд`)



同期の人も、奥さんとなる人も、なかなか幸せそうでした。
今日ばかりは素直に祝福しましょうとも。
お幸せに~ (´∀`)ノ














僕には無理なんだろうね、一生。駄目人間だもの。(´Д`)=3 ハァ

一人ツッコミ

冷蔵庫から。



2リットルのお茶のペットボトルを取り出し。



コップになみなみと注いだ後。



 (´3`) ゴクゴク・・・



 (*゚∀゚*)=3 ぷは~!



と。



ペットボトルに直接口をつけて飲んで。



 Σ( ゚Д゚) ああ!



気づく。



 (*゚∀゚*) コップに注いだ意味ないやん!



と。



思わず、一人ツッコミをした僕は。



寂しいヤツだ。 _| ̄|○

コミュニケーション

わかった。
僕、わかったよ。

コミュニケーションをとらないと駄目なんだっていうことが。
コミュニケーションをとらないと、プロジェクトは破綻する。

当たり前のことだけど、わかった。
自分の頭の中にあるものを、他の人がわかる形にして共有しなければ駄目なのです。
そして、議論しなければならないのです。

僕が最も苦手なことです。
だからこそ、おろそかになるのですが。
でも、気づいたんだから、何とかしないとねぇ。

僕は間違えることを怖れる。極端に怖れる。
でも、最近思った。思うようにした。
間違えてもいいと。
どんな要因のせいで間違った判断にいたったかを理解し、次に生かせればいいと思うようにした。
そしたら、ちょびっとだけ恐れがなくなった。

まともな人間になれるよう、リハビリ、リハビリ (´・ω・`)

疲れているのかもしれない

僕は疲れているのかもしれない。



トイレで、パンツをあげないまま、ズボンを一生懸命あげようとしていた。

あがるわけがない。 (´Д`)



僕は疲れているのかもしれない・・・

終わらなかった・・・

えぇ~い、結局締め切りまでに終わらんかったわい! ヽ(`Д´)ノ

朝一番に行って、最後に退出したのに・・・

くそぅ、僕はなんでこんなに阿呆なのだ。

明日は、作成した資料をレビューにかける日。

土下座だな _| ̄|○

果たして間に合うか

今週いっぱいが締め切りの仕事があります。

・・・むり。

むりぽ~~~~~~!! (´Д`)

終わらん。終わらんよ~ 。゚(゚´Д`゚)゚。

一番簡単な機能を担当しているはずなのに・・・。

朝早く来て夜遅く帰ることで、他の人より2,3時間は多く会社にいるはずなのに、なぜにこんなに進まないの?

いろいろと初めてなことが多いので、仕方がないといえば、仕方がないのかもしれませんが・・・

一度でも経験している人は、どこが重要な箇所で、何が問題となってくるか、要素をしっかり押さえているので、やっぱり仕事がはやい。

僕はそれが悔しい。

たぶんできる人だったら、そのものの経験がなくても、頭を使って、経験者と同等の解答を導き出せることでしょう。

僕にはそれができるほどの能力がない。情けない (ノд`)

経験の差を埋めることができるほどの論理力が欲しい。



と、いっても始まらないので、今回は、今の自分の力で精一杯やったことを成果として報告しよう。

よ~し、明日は超早起きして、ラストスパートだぁ ヽ( ゚∀゚)ノ

手をつないで歩こう

定宿に帰る途中のことです。

僕は品川駅の構内を歩いていました。

もう夜の11時だというのに、人はまだたくさんいました。

するすると、僕は人の間を抜け、改札口へと向かっていました。

途中、仲良く手をつないでいる二人を見かけました。



さて、いつもなら、

 ( ゚Д゚)・∵. 「けっ、てやんでぃ、ばーろぅちくしょう!」

と、つばを飛ばしながら毒づくはずですが、今日はそうなりませんでした。

さて、なぜでしょう?



答え。

手をつないで歩いていたのは、千鳥足のおじいちゃん同士だったから。



( ・∀・)人(・∀・ ) ふたりはなかよし!

ね~ ( ・∀)人(∀・ ) ね~


~次の日~

誰だお前 ( ・∀)人(∀・ ) 離せごるぁ