ようやく1章分
ふぅ。 (´д`)=3
ようやく1章分のチェックが終わった・・・
大体、2週間で1章のペース。
まだまだ序盤なので、これからどんどん1章のページ数が増えてくる・・・
やっぱり全文章を英語と照らし合わせながら読んでいくのは、相当大変だな~。 (´Д`)
イグザクト
知り合いの演劇を見に行きました。 (´∀`)
今回は、昔に公演した劇の再演です。
前に公演したのと若干配役も違いますし、また少し新たな役も増えておりました。
いつもは自分の記憶力のなさを恨むところですが、こういう再演のようなものについては逆に感謝しなければいけませんね。
だって、すっかり記憶からなくなっていることで、再演を、あたかも初めて見るような感動が得られるわけですから。 (ノ∀`)
この劇団らしい、笑いあり泣きあり感動ありの公演で、再演でも十分楽しんでみることができました。 (´∀`)
ちょっと待てよ・・・?
予約人数変更の連絡をお店に入れたのが、飲み会当日とするならば、きっともともとキャンセルも飲み会当日に行うつもりだったのでは…?
お店はまだ開店している時間ではあったものの、夜遅くだったし、きっと前日のうちに電話を入れておくなんてしなかっただろう。
と、すると…
結局、全員分全額支払することになったのでは…?
ちくしょー!!! ( ゚Д゚)
つまりは、僕は道化師だったということか。 (ノД`)
わかっているけど、叫びたい
そうさ、わかってるさ。
自分が一番悪いということはわかっているさ。
でも、ちょっと愚痴ってもいいじゃない。 (TДT)
女友達が、「遠くから友人が来るし、お互い友達集めてみんなで飲みたい」って言い出したのですよ。
別に断る理由がないので、二つ返事でOKしたのですよ。
で、僕は二人ほど友人に声をかけておいたのですよ。
二人も快諾してくれましたよ。
場所はあちらが決めてくれるというから、お任せしたのですよ。
それでですよ。
飲み会の前日の夜。
あちらは友人二人ほど来る予定だったのですが、一人が体調を崩して来れないと連絡が来ました。
まぁ、体調を崩したのなら仕方がない。
別に問題ないと返事を返しました。
その一時間後。
再度連絡が来て、もう一人も体調を崩しし、動ける状態ではないとの連絡が来ました。
( ゚Д゚) あ、そう・・・
ま、まぁ、体調を崩したのなら仕方がない。
一人でもこちらは問題ないよと返事しました。
別に合コンじゃないんだし。
そしたら、「会ったことがない人が二人もいるところに行くのも気が引けるからキャンセルしたい」と言い出しました。
( ゚Д゚) あ、そう・・・
いいじゃん、別に。
とも思いましたが、嫌だと言っている人を無理に引き止めても仕方ありません。
ただ、僕の友人たちはわざわざ時間を空けておいてくれたので、前日になって
(ノ∀`)ノシ 「キャンセルになりました~、メンゴ~」
というのも気が引けるし・・・。
あちらも(できるだけ善意の解釈をして)前日のキャンセルで申し訳ないという気持ちもあるだろうと思いました。
わざわざ予約を入れておいてくれたし、男3人だけでも飲みに行く話題があったので、どちらにも気を利かせるつもりで
(´∀`) 「じゃあ、予約人数3人に変更しておいて。場所はありがたく使わせてもらうから。」
と言いました。
はい、そうですよ。
この軽率な行動が一番悪いことはわかってますよぉ。 (ノД`)
で、女性たちが飲み会キャンセルが決まったころにはもう既に深夜になっていましたが、とりあえず参加予定だった二人には女性たちが来れなくなったことと、男だけでも飲みに行こうという趣旨のメールを送っておきました。
そして数十分後。
一人から、実は体調不良でキャンセルするかどうか迷っていたと返ってきました。
( ゚Д゚) あ、そう・・・
体調不良なら仕方ありません。
で、次の日。
つまり、もともと予定されていた飲み会当日の日。
夕方になって、ようやくもう一人から連絡が来て、話し合った結果、飲み会中止ということになりました。 (TДT)
中止が決まった直後、予約をしてくれた女友達から、人数を変更しておいたという連絡が来ました。
タイミング悪い・・・
人数変更してくれたところ悪いけど、こちらも体調不良の人がいることだしキャンセルして欲しいことと返信をしました。
すると、HTMLメールでフォント大点滅赤字文字で、
「当日のキャンセルは全額支払になるよ」
ときっちり強調して返してきてくれました。
あ~、そういえばコース料理+飲み放題だったな~今回は。
もったいないので、とりあえず女友達のほうで友人誘って行くようにすると話になりました。
で、飲み会予定時間の約2時間前。
結局、急な誘いで二人の友達を誘うことができなかったから、キャンセル料金払ってくると言い出しました。
とりあえず自分がキャンセル料払いに行くから、後でみんなで料金を割りたいと。
僕はてっきり、今回参加する予定だった6人で今回の3人分のキャンセル料を支払うものだと思って、了承しました。
そしたら、返答が。
「もともとこちらの二人は前日のうちにキャンセルの連絡くれたわけだから、二人から代金をとるのはおかしい。
あと、そもそも男3人が利用するということで予約変更したのだから、私も料金は払いたくない。
キャンセル料はそちらで払って欲しい。」
というような文章でした。
ち
く
し
ょ
|
!!!!!
( ゚Д゚)
わかってる、わかってるんだ・・・
気を利かせようと思ったばっかりに、こんなことになったのは・・・
当日のコース料理のキャンセルは料金が発生することの確認を行ったのは僕さ・・・ (ノД`)
てっきり友人たちは来れると思い込み、確認を入れる前に予約をお願いしてしまったのも僕さ・・・ (ノД`)
はい、すべて僕が悪いです。
どうせこちらがキャンセル料を支払うのならば、自分がお店に行くということで、相手から後の処理を引き継ぎました。
どうせお金を取られるならと、すぐに会場まで来れそうな人たちに連絡を入れてみましたが、誰もこれず・・・
仕方なく、全額自分で支払う腹をくくってお店に行きました。
お店に入り、恐る恐る、
(´Д`) 「3人で予約していたんですけど・・・実は2人来れなくなってしまいまして・・・」
と言ってみたところ、
(・∀・) 「あ、そうですか~。ではお一人様分だけコース料理をお持ちすればよろしいですね。」
案外あっさりとした対応で意表をつかれてしまいましたが、まずは金額のことを確認しておかねば。
(´Д`) 「え、え?ちょ、この場合の料金ってどうなるんでしょうか・・・?」
バイトの人が上の人に確認をとりに行き、待つこと2分くらい。
その間、心臓ドキドキ。
あ、バイトの人、戻ってきた。
(・∀・)「料金は一人分で結構ですよ。」
おぉ、神よ。私を見捨てなかったか。 (ノД`)
キャンセルのための処理を引き継ぐとき、やつは、なかなか僕に連絡つかなかったから、キャンセルの電話を入れたりとか一切していないと言ってたな。
とすると、やつはどっから全額支払の情報を得たんだ?
もしかしたら、別にキャンセルしても全額支払しなくても大丈夫じゃなかったのか・・・?
だって、当日キャンセル全額支払ならば、当日の人数変更のときだって、人数減った分の代金支払わなければいけないんじゃないか?
・・・いいよもう、どうでも。疲れた。 (´Д`)
というわけで、お一人様でコース料理をいただきました。
一人でもわけ隔てなく接してくれたお店の人たちが、僕には天使に見えました。 (ノД`)
自分がした軽率な行動がこういう結果を生み出したのはわかっているんです・・・
わかっているのですけど、相手も仕方のない状況だということもわかっているのですけど、これだけは叫びたい。
( ゚Д゚) 「"そもそも"体調不良なんかになるんじゃねぇ~!前日の深夜にキャンセルにするじゃねぇ~!!一人でも来い!!!あんたに"そもそもうんぬんかんぬん・・・"なんて言われたかぁないわ~!!!!」
もともとあまり深い付き合いのある人じゃないし、もう二度と連絡とることはないかな・・・
爽快感を感じるとき
不具合解析で、みんながわからなかった原因を突き止めたときの爽快感はたまりませんなぁ。 (*´Д`)
特に、問題と思われていたコンポーネントは実は無関係で、原因は全く別のところにあったときは、格別のものがありますなぁ。
今回は、問題と思われる箇所を散々調査しても
(´Д`).oO(っかしぃな~。入力データもロジックも変わってないのに、なぜ以前より遅くなってるんだ~?)
てな感じで原因が全くわからず、諦めかけたときに、
(´Д`).oO(でも確かに以前より、3倍は遅くなっているんだよな~)
Σ( ゚Д゚)シャアカ!? 「・・・さ、3倍!?」
とピキューン閃いたんですなぁ。
こういうとき、自分はにゅぅたいぷかと思わんばかりです。
早速思いついた仮説を立証するために、他のコンポーネントを調べてみたら・・・やっぱり思ったとおりだったと。
そのときの爽快感ときたら。
これだから不具合解析はやめられませんなぁ。 (*´∀`)
まぁ、不具合を出さないことが一番なのですがね。
恐らく冗談でしょう
上司曰く、
(´д`) 「今度、英語でドキュメント書かなくちゃいけないんだよ。」
僕曰く、
(´・ω・`) 「あひゃ~。大変ですね~。一体誰がやるんです?」
上司曰く、
(´д`) 「な~に言ってんの~。heldくんでしょ~。」
(´・ω・`)・・・
あぁ、アメリカンジョークか。 (ノ∀`)
∧∧
( ・∀・) さぁ、寝よ寝よ。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
おやすみ。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
ふと思い出した、怖いCD
ず~っと昔に、笑っていいとも!で、怖い話の投稿コーナーがありました。
そこで、ある投稿者から、「自分のCDだけ買ったアーティストの曲ではなく、人のうめき声が聞こえ、聞くたびに毎回違う」というCDが送られてきて、それを紹介されていたことを、ふと思い出しました。
僕が見たときは、CD流してず~っとぼそぼそと何か聞こえてくるな~と思っていたら、タモリが「わっ!」て大きな声だして観客がそれでびっくりした瞬間、CDからも突然大きな叫び声が流れた、って感じでした。
叫び声のタイミングが絶妙すぎて、ものすごく怖くて、ウキウキウオッチングしているどころではなかったことを覚えています。
あの真相は一体なんだったのか、Google様に聞いてみたところ・・・
そのCDと同時期ぐらいに発売されたCDのらしいという説が有力だそうです。
プレスミスだったと。。
ジャケットとラベルはそのアーティストのものだけど、内容が全く別のアーティストだったということらしいです。
極まれにそういうことがあるらしいです。
灰野敬二の「滲有無」というのが、どうやらその曲らしいのですが・・・
そうとう陰鬱な曲らしいです。
あんな叫び声が入っているような曲が発売されていたことが驚きだよぅ。 (´Д`)
一度どんなものか聞いてみたい・・・
誰か持って・・・ないよなぁ。 (;´∀`)
