逆チョコは古い
ちまたでは「逆チョコ」などと騒がれていたらしいが、時代遅れだと言わざるといえない。 (-公-)
私はすでに、その遥か先を行っている。 (-公-)
「ラウンドチョコ」とでも言うべきか。 (-公-)
貴様らにその一端をお見せしよう。 (-公-)
(*゚∀゚)つ● 「べ、別にただの義理チョコなんだからね!」
(゚∀゚ )彡 華麗に回れ右。
●⊂(゚∀゚*) 「そういうことにしといてやるよ!」
わかっていただいただろうか。 (-公-)
渡す相手は自分。もらう相手も自分。 (-公-)
これは、一人二役をこなさなければならない、非常に技術の高い技なのだ。 (-公-)
逆チョコなどと業界にのせられている輩には決してまねすることのできない技なのだ。 (-公-)
高度な技術が要求されるため、安易にこの技を行うと(精神的に)大きな怪我を負うことになるので素人にはオススメしない。 (-公-)
私はこの技術により、チョコレートを一つゲットすることができた。 (-公-)
日ごろの特訓(妄想ともいう)の成果であると言える。 (-公-)
・・・ (-公-)
それぞれ言いたいことがあると思うが、すべて却下とする。 (-公-)
私はこれから布団をかぶって泣き明かすゆえ、これにて失礼する。 (-公-)