力の抜きどころが違う気がしてならない
今まで手荷物検査場で、荷物番号のシールを係りの人に渡し、荷物についている番号を確認していたのですが。
JALでは、これからは自分で確認することになったようだ。
つまり、流れてきた荷物をとり、出口に向かい、荷物番号シールを箱に入れて、出る。
・・・
それでいいのか? ( ゚д゚)
やろうと思えば、確実に盗める。
係りの人はこれから突っ立っているだけで、チェックは何もしないわけだし。
シールっぽいものでも放り込んでおけば・・・ねぇ。
力の抜きどころが違うんじゃない?と、ちょっと呆れてしまったのは僕だけでしょうか・・・