江ノ島
8月5日の夕方。
みなとみらいへの車中にて聞いた、男女の会話の内容を痛感することになる。
みなとみらいに行った後、江ノ島へ。
ホントは江ノ電とやらに乗ってみたかったのですが、時間も既に夕刻を向かえ、かつ、疲れていることもあり、湘南モノレールで行きました。
到着~。
到着した時点で、既に17時過ぎ。 (;´∀`)
いいんだいいんだ。日中暑かったから、夕方ごろが涼しくなっていいのさっ。
海岸方面から帰ってくる人たちの波を逆行し、海岸へ。
お、島に行けるのか。
では、行ってみましょか。 (´・ω・`)
島から戻ってくるのは、アベックばっかり。
この時間から一人で、しかも長ズボン+革靴で島に向かうオイラは明らかに浮いております。
アベックの多さに、「どんだけ~ (`Д´)」。
アベックとすれ違うたびに、「こんちくしょう (`Д´)」。
そんな気持ちがつもり、思わず口からこぼれた言葉が、
どんちくしょう。 (`Д´)
どんちくしょう誕生の瞬間です。
不意に出た言葉に、自分でもびっくり。
あまりにも突然、しかも自分の意識とは関係なく出たものだからおかしくて、思わずにやけてしまいました。
しかし、それをすれ違う人に見られるという失態。(ノд`)
う~ん、われながらキモい。どんちくしょう。 (`Д´)
島を見回ってみましたが、上り坂やら階段やらで、汗だくではぁはぁ (;´Д`)。
革靴なものだから、足にマメまでできるし。どんちくしょう。
島からの風景。
既に日が落ちてきてるよ。
一人で何してんだオイラ。どんちくしょう。 (`Д´)
いや~、人の言うことは聞くものだね・・・
どんちくしょう。(`Д´)