めがねっこ
金沢に帰るため、駅に向かっていたときのお話。
搭乗予定の飛行機に間に合うにはぎりぎりの時間。
急いで歩いていたら、不意に声をかけられました。
( ´∀`) 「手相の勉強のために、お見せいただきたいのですけれど・・・」
( ゚Д゚) .oO(この急いでいるときに声をかけてきやがって・・・)
振り向けば・・・
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
美人のめがねっ娘でした。萌え。
( ´∀`) 「お時間よろしければ、ぜひ手相を見せていただきたいのですけれど・・・」
( ゚∀゚) .oO(て、手相を見るということは、その可憐な御手 々に触れるということですか?)
( ゚∀゚) .oO(手相だけでいいんですか?もっと違うものお見せしましょうか?)
妄想が暴走しかかったところで時間ぎりぎりだったことに気づき、丁重にお断り。
惜しいことをしたものだ・・・