前職(四ヶ月で退社)の勤務地は名古屋中心部だったので、名古屋駅付近のマンションを借りました。

名古屋は全体的に賃貸が安いので、名駅から徒歩10分でも「安い」と感じました。

35平米のワンルームでも、一ヶ月7万でしたから。

首都圏だと埼玉県の北部でも、これより割高になるのでは無いでしょうか?

 

部屋は11階にあり、部屋からの眺めが最高でした。モード学園スパイラルタワーが目の前に!

 

 

 

 

勤め先が良ければ、ずっと住んでいたい場所でしたが。残念。。。

それにしても、「宇佐美」のセンスが悪い看板が邪魔ですね。

 

 

 

 

 

アメブロ? 何? そういえば、以前は遊び半分でブログ書いてたなあ。

久しぶりにMacBookを開いて、Amebaのリンクを見つけて、思い出しました。

本人が存在を忘れてるブログなのに、毎日定期的に訪問客が存在するんですね。恐ろしや。

ということは、ご本人が他界しているのに、ブログだけ残ってるケースも世の中には沢山あるでしょう。

ちょっとした有名人なら、関係者が「彼は永眠しました」とか書いてくれると思いますが。

 

 

で、このブログの「ご本人」は、まだ永眠しておらず、ご健在です。

 

住所は「大阪府」になっていましたが、現在は「岐阜県」です。ついでに言うと、各務原市です。

ちょうど桜祭りの時に引っ越しました。良いところですねー。

 

実は2018年は、3度の転職を行い、住所としては大阪府⇨静岡県⇨愛知県⇨石川県⇨岐阜県 です。

あまりに頻繁に住所を変更しているので、愛知県の知事選挙も、先日の統一地方選も、選挙権が無かった!

 

40代半ばで、一年間に3回も転職したのです。大変でした!

 

最初の企業は静岡県の外資系で、給与は良かったけど、ワンマンな社長が横暴経営体制を敷いており、入社早々、社員の目が死んでる状態で、「何でこんな会社に入ったの?」と同僚に質問される始末でした。こんな会社を紹介したリクルートエージェントを恨みます。七ヶ月で退職しました。

 

2番目の会社は老舗の東証一部上場企業で、運良く内定を頂けたので「ラッキー」と思ったが、入社すると、今時タイムカードも存在せず、残業代を支払わないブラック企業でした。おまけに昭和な感じの、強固な年功序列体制であり、40代半ばで入社した私は、「経験がないオジさん」扱い。前職から逃げたい余りに、焦って転職を決めてしまった自分の判断の甘さを死ぬほど悔いたものです。四ヶ月で退職しました。

 

在職中の転職活動は困難な会社だったので、離職後に転職活動したのですが、やはり、40代半ばで、直近で2度も転職してるオジさんにたいする各社人事の目は厳しく、書類選考落ちばかり。これでは就職できない?と思い、フランチャイズ開業まで視野に入れたものですが、運良く?現在の就業先である岐阜県の企業に内定を得まして、約一ヶ月というところです。無職の恐怖を味わった為、今度はよほどのことがない限り退職しないでしょう。。。

 

当ブログのタイトルが「スローライフしたい」になっているが、

全然逆のことをやってる自分は何者なのでしょう?

 

タイトルを変更しなければ・・・と思うが、タイトルが思い浮かばない。

つまり、テーマのない人生を過ごしている、ということになるのでしょう。

無職でいることより、そちらの方がマズイと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日、普通預金口座を作りに、某大手都銀の窓口へ出かけました。

受付した若い女性社員の胸には、「研修生」のワッペンが。

背後には、恐らく妊娠中の先輩女性社員が、若い後輩研修生の「顧客説明ぶり」を監視していました。

こんな状態で、研修生は、なんだか客である私より、背後の先輩の視線を気にしてる様子で、ただならぬ緊張感がありました。

もう10月。聞けば、研修生期間は半年だという。「本来なら、もう終わる頃です」と研修生が言うと、背後の先輩がニターッと笑いました。恐らく、この子は鈍いのでしょうね。

こんなのでも、多分私より給与が多いんじゃなかろうか?などと考えると、顧客としては笑える心境じゃないのですが。

えー

職場の近辺を散歩。🚶‍♀️
何故か こんな大きなキノコが🍄。

貴方は、毒あり?毒なし?
食ってみないと分からない?

人生とは、そんなものだね。

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ゴールデンウイークの尾道旅行で、何と言っても印象に残ったのは「尾道城」である。尾道の駅に初めて降り立って、背後の小高い裏山の上にそびえ立つ威容。「へぇー、尾道って、こんな場所に天守閣があるのかー」と思った。


しかし、騙された。

この城は、尾道の商工会議所が建設したもので、しばらくは「お城博物館」として営業していたが、不人気の為、廃業廃墟化して20年以上経つそうだ。

街のど真ん中で、こんな目立つ廃墟って、本当良いのだろうか?

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実は、隣にある白いホテルに宿泊しました。景観は素晴らしかったです。