自分が曲をつくるとき。
まず詞から作って、
曲つける時もあるし
その逆もある。。
4年の時、始めた時は曲から作ってたっけ
青い唄
赤い唄
緑の唄
なんてふざけた曲も作ってたから歌詞全く無視・・・・
でも「緑の唄」はいま「GREEN SONG」として生まれ変わっています。
その曲の詞は後日。
で、5、6年ごろに自分で想像しながら物語をつくってきました。
「物語詩」の原点は「卒業~君へ~」
なんとなく
5年の卒業式。
「あ~もうあと1年で卒業か…。」
「でも実際小学校分かれないしなぁ・・・。」
「あんま涙とかでんし・・・。」
「でも高校言ったら泣くんじゃね?」
なんて思ったのが始まりで
初めは卒業ソングって感じをつくろうとしたんですが、
なんか方向変わって
いってしまった
あくまでも自分の中で作った一つの物語
の曲です。
この曲から詩を大切にするようになって
6年の時に作った「初恋」では小説も作った(個人的にですけど。)
この曲は
これも・・・・高校生か?
何となく自分高校生系が好きなのかも・・・。
なんか詩が作りやすい
物語を整えやすい
わかりやすい!
って言ったら失礼だけど
ま そんなとこかな
http://ameblo.jp/hekidora2/entry-10330555676.html#cbox
以前の記事に「卒業~君へ~(旧ver.)」
がありました。
自分の原点ともいえる曲なので、良ければ
ではノシ