福島県に減価する地域通貨を おおさか佳巨の活動報告

福島県に減価する地域通貨を おおさか佳巨の活動報告

日本の経済をもっと元気にするために、「減価する地域通貨」の仕組みを紹介。
難しそう?実はとてもシンプル。お金が地域の中をぐるぐる回ることで、お店も仕事も生活も守られます。
当ブログでは、日常の出来事やイベントを通して、実現までの道のりを記録していきます。

2026年10月16日、福島県議会議員補欠選挙が告示されました。

 

選挙戦初日、郡山駅前で第一声を上げた大坂佳巨が、福島県政の問題点と、今回の選挙に立候補した理由を訴えました。

今回の演説で取り上げたのは、県民の暮らしに直結する政治のあり方です。

 

 

 

■ 演説で訴えた主な内容

 

【1.福島県議会の海外視察問題】
約9574万円の税金が使われた海外視察について、費用の上限や使途、県民への説明責任を問い直します。県民の税金は、本当に県民のために使われているのでしょうか。

【2.低投票率と政治の無関心】
投票率が低いままでは、県民の声が政治に届きにくくなります。政治を一部の人たちだけのものにしないために、選挙に行き、県政を監視することの大切さを訴えます。

【3.県政と報道のあり方】
福島県議会の海外視察や政治をめぐる問題について、地域メディアは十分に報道しているのか。報道の自由と権力監視のあり方についても問題提起しました。
※報道姿勢や県との関係については、演説での大坂の見解を含みます。

【4.困っている人の声を行政につなぐ】
これまで生活保護の相談や、障がいのある方の生活上の困りごとなど、県民・市民から寄せられた相談に取り組んできました。声を聞くだけで終わらせず、行政に働きかけ、改善につなげる政治を目指します。

【5.若者の未来と、立候補を決意した理由】
大坂佳巨が今回の選挙に臨む背景には、家族を失った深い悲しみと、次の世代の未来への強い思いがあります。

若者が将来に希望を持てる社会をつくるには、きれいなスローガンだけでは足りません。暮らしを支え、地域経済を立て直し、誰もが未来を描ける社会に変えていく必要があります。

私は、人の命を大事にする政治を実現するために、この選挙を戦います。

 

■ 大坂佳巨の訴え

「政党の都合ではなく、県民の都合で。」

県民の声を条例に。
公約より、実績。

福島県政を変えるために、皆さん一人ひとりの関心と行動が必要です。

ぜひ最後までご覧いただき、福島県の未来について一緒に考えてください。

 

 

 

私、大坂佳巨が撮影・制作した動画は、より多くの皆さんに情報を届けるため、原則として自由に利用できるよう公開します。

なにしろ、福島県の地方マスコミは県議会の手先となっており、県議会に批判する記事やニュースを報道しません。

 

よって、みなさんのお力でなんとかこの腐った福島県議会とマスコミ界隈を叩きなおしていただきたいと思います。

 

YouTube、X、Instagram、TikTokなどでの再配信を歓迎します。

動画の転載、切り抜き、編集も可能です。

 

利用する際は、作者「大坂佳巨」の名前と、可能であれば元動画のURLを表示してください。

編集・加工した場合は、その旨を明示してください。

私本人がその投稿や意見を支持していると誤解させる表現は避けてください。

 

ただし、動画に含まれる第三者の著作物、音楽、肖像などについては、それぞれの権利や利用条件に従ってください。

この取り組みを通じて、地域の問題や政治・行政に関する情報が、より多くの人に届くことを願っています。

 

 

こんにちは。大坂佳巨です。

 

2026年10月5日、簗和生(やな・かずお)農林水産大臣は、今年2月の衆院選で自分を支援しなかった首長がいる自治体の道路予算を「大幅にカットした」と話していたことを撤回し、謝罪しました。その翌日の6日未明、ひろゆきさんが、福島県議の渡辺康平さんの2024年の投稿を取り上げて、「自民党に投票しないと道路予算は付かないと言っている自民党議員が、福島県にもいる」と書きました。

 

 

この二つは、別の出来事です。ただ、見えている構造は同じように感じます。国の予算を、その地域に本当に必要かどうかではなく、「自民党に投票したか、支援したか」の対価として語っているからです。これは、たまたま口を滑らせた話なのでしょうか。それとも、自民党政治のいつもの言い方なのでしょうか。福島県内の投稿を読み返すと、後者に見えます。

 

大臣は「カットした」と話し、あとから撤回しました

 

日本経済新聞などによると、簗さんは今年5月、地元の栃木県の自民党支部の会合で、衆院栃木3区の那須烏山市と那珂川町の名前を挙げ、令和8年度の道路予算を大幅にカットしたと話したそうです。どちらの自治体の首長も、衆院選で簗さんを支援しなかったとされています。

 

日本テレビが報じた音声では、理由は二つだとされています。一つは、首長が「自民党の国会議員はいらない」という行動をとったこと。もう一つは票数です。多くの市民や町民がそう判断したのなら、「自民党が必要だ」「自民党の議員に頼って、インフラの予算が必要だ」というところに多く回すのが当たり前だ、と語っています。

 

これは、予算の説明ではありません。投票結果への制裁と、支援への報酬を宣言しているように聞こえます。道路の予算をどこに付けるかは、本来なら交通量、老朽化、災害のリスクなどで決まるはずです。それが、自民党支部への忠誠で決まっているように語られています。

 

簗さんは10月2日の時点では、事実関係は認めつつ、撤回も謝罪もしていませんでした。5日になって、「公の立場にある者として、発言にはいっそう慎重であるべきだった。不徳の致すところで、深く反省している」と撤回しました。辞任は否定しています。問題なのは発言の中身ではなく、「言ってしまったこと」だ、という受け止め方にも聞こえます。

毎日新聞は同じ日、簗さんを応援した首長のいる自治体では、道路予算が増えていたと報じています。発言が撤回されても、配分の偏りそのものが消えるわけではありません。

 

 

渡辺康平福島県議は、2年前に同じ論理を有権者へ向けていました

 

渡辺康平さんは、自民党の福島県議です。選挙区は須賀川市、鏡石町、天栄村です。問題になっている投稿は、2024年10月24日、衆院選の期間中に出されています。福島2区の有権者に向けたもので、要旨は次のような内容です。

 

 

須賀川市、鏡石町、天栄村は、20年以上、野党の国会議員を小選挙区で選んできた。その結果、国とつながる政治のパイプがなく、行政のルートだけで予算を要望しても、政策は遅れた。その象徴が道路だ。国道の4車線化は進まず、上杉謙太郎さんが比例で当選してから、鏡石町の区間が動いた。郡山のコスモス通りは完成しているのに、須賀川の森宿工区は進まないと言われている。市道の関下一里担線は、根本匠さんが国土交通省に働きかけて予算が付いた。公共建築や農林水産でも、国から予算がつかない例は多い。本当に立憲民主党や野党の議員を選ぶのか。国とつながるパイプがない政治家でよいのか。故郷の発展を考えて投票してほしい。

 

これは、根本拓さんに投票すれば予算がつき、野党の玄葉光一郎さんに投票すると予算がつかない、ということをにおわせています。このときの選挙結果は、玄葉さんの勝利でした。

 

 

「投票しなければ付けない」と、一字一句そのとおりに書いたわけではありません。ただ、有権者へのメッセージとしては、ひろゆきさんの要約とほとんど違わないように読めます。野党を選べば道路は遅れる。自民党の国会議員が動けば予算が付く。だから自民党を選べ。選挙期間中の投稿には、「拡散希望」のタグまで付いています。

 

2023年11月には、補正予算が成立した直後に、根本拓衆院議員のお父さんである根本匠さんから、選挙区内の予算確保の連絡があった、とも報告しています。須賀川市道の雲水峯大橋の歩道整備に2億7,000万円が付き、その分を森宿工区へ回せるようになった。補正がなければ開通時期は未定だった。これは自民党の連携プレーだ、という内容です。陳情の成果を有権者に見せる、よくある書き方ではあります。同時に、どの党の誰が動いたかで、市の道路の開通時期が左右される、という自画像にもなっています。

 

「パイプ」という言葉で、制度を私物化していませんか

 

地方の道路に国のお金が入ること自体は、異常ではありません。補助の制度があり、自治体が計画を作り、国が採択します。問題は、その採択を「自民党のパイプがあるかないか」に回収してしまう語り方です。

 

行政のルートで要望することは、本来、正規のルートです。それを「パイプがないから遅れた」と切り捨てるとき、政治家は、制度ではなく党の仲介のほうを正しいものとして示していることになります。予算は国民の税金であり、自民党の財布ではありません。それなのに、支援した町には多く回し、支援しなかった町はカットするのが「当たり前」と言い、野党を選んだ地域の遅れを選挙の材料にしています。

 

これは、利益誘導の古典的な型です。個別に現金を渡していなくても、投票のしかたと公共事業を交換条件として示す時点で、有権者の選択は、政策の中身ではなく「報復されるかもしれない」という恐れでゆがみます。公職選挙法上の買収に当たるかどうかは、個別の利益の提供と、その対価性で判断される別の問題です。違法でなければ許される、という話ではありません。法律の範囲内の脅しであっても、自治は傷みます。

 

同じような発言は、今回が初めてでもありません。2022年には、山際大志郎さんが「野党の人から来る話は、われわれ政府は何一つ聞かない」と語った映像が、今回の流れで再び出回っています。党が違えば政府は聞かない。党が同じなら予算が付く。これを、何年も、何人もが、地元で言ってきました。

 

 

福島県に必要なのは、党への忠誠ではありません

 

須賀川の森宿工区が、郡山のコスモス通りより遅れているなら、問うべきはその中身です。交通量、通学路、事業計画、用地、市町村の財政、県の優先順位。野党の議員がいた20年で何が遅れ、与党の議員が動いたあとで何が進んだのかは、一つずつ検証できます。検証せずに「パイプがなかったからだ」とまとめるのは、原因の説明ではなく、投票の誘導です。

 

福島県は、復興、風評、除染土、農業、中小企業、人口減と、党派の前にある課題を抱えています。その予算まで「自民党を選んだ町から付ける」という原理で配られるなら、復興は県民の権利ではなく、党支部への加入サービスになってしまいます。渡辺さん自身、県議会では風評対策や予算の使い道を厳しく問うてこられました。同じ基準を、自分の陣営の道路予算にも向けるべきだと思います。

 

ひろゆきさんの投稿は、新しい事実を足していません。2年前の文章を、今の大臣の音声と並べただけです。並べたら、同じ文でした。撤回とお詫びに済むのは、発言が漏れた側の都合です。有権者の側から見れば、漏れていなければ続き、漏れたので一言取り下げた、ということにしか見えません。

 

道路は、自民党に投票した町への報酬ではありません。

 

 

#衆議院選挙 #地方自治 #公職選挙法 #大坂佳巨 #渡辺康平 #福島県議会議員 #福島2区 #パイプ政治 #税金は自民の財布ではない

なかなか今のところは、

福島県議会議員の利権屋のみなさんが優勢で、

福島県議会の海外視察無駄遣い情報が拡散しておりません。

県議会の圧力下にある福島民報・福島民友が報道しないからです。

今回の県議補選でこれを堂々と言えるのは、

福島市では髙橋翔、郡山市では大坂佳巨のみ。

どの県議も、どの県議候補予定者もダンマリを決めており、

嵐が過ぎ去るのを待っている状況です。

みなさま、この腐り切った福島県議会を一掃するためにも、福島県議会のやっている海外視察9570万円についての情報をぜひ拡散してください。

#福島県

#大坂佳巨

#福島県議会議員補欠選挙2026

 

 

福島県議会が現在の任期中に行った海外行政調査は、6回、延べ37人、総額9574万円。 

 

河北新報の調査で明らかになった数字です。 

 

 

東北では秋田県2240万円、宮城県2217万円、青森県1554万円などで、福島県議会の9574万円は突出しています。 

 

しかも、他の5県では議員1人当たり80万~110万円程度の公費負担上限がある一方、福島県議会には同様の上限がないと報じられています。 

 

では、これだけの税金を使って、福島県民に何が返ってきたのでしょうか。 

 

福島県議会の公式資料を見ると、ドイツ、デンマーク、シンガポール、オーストラリア、アメリカなどを訪問し、産業振興、教育、子育て、県産品輸出、水素、再生可能エネルギー、災害復興、風評対策などを調査しています。

 

 「どれだけのお金を使ったのか」 「その視察によって何が変わったのか」 「県の政策に何が反映されたのか」 「県民所得や雇用、県産品の輸出などにどんな成果があったのか」 

 

ここまで検証するのが議会の仕事ではないでしょうか。 

 

視察したことと、成果が出たことは同じではありません。

 

さらに、郡山市長の椎根健雄氏も、県議会議員時代に海外行政調査に参加し、副団長を務めています。 

 

県民から預かった税金を使うのであれば、その費用と成果を県民に分かる形で説明してほしいものです。 

 

「住みやすい福島県にします」 「県民のために働きます」 「県民所得を増やします」 

 

選挙では、こうした言葉が並びます。 しかし政治は、何を言ったかではなくて、何をやったかです。

 

県民から預かった税金を何に使い、その結果として何を県民に返したのか。 そこまで問う政治に変えていかなければならないと思います。 行政をチェックすることこそ、議会の重要な役割です。

 

 今こそ、福島県議会にチェック機能を取り戻す。

 

 政党の都合ではなく、県民の都合で政治を行う。 

 

そのために、私は声を上げていきます。 

 

皆さんは、福島県議会の海外行政調査についてどう思いますか? ぜひコメントでご意見をお聞かせください。 #大坂佳巨 #福島県議会 #福島県議選 #福島県議補選 #海外視察 #海外行政調査 #9574万円 #税金 #福島県政 #県政 #行政監視 #議会改革 #情報公開 #県民の声を条例に #郡山市 #福島県

福島県議会が現在の任期中に行った海外行政調査は、6回、延べ37人、総額9574万円。

 

河北新報の調査で明らかになった数字です。

 

 

 

 

東北では秋田県2240万円、宮城県2217万円、青森県1554万円などで、福島県議会の9574万円は突出しています。

 

しかも、他の5県では議員1人当たり80万~110万円程度の公費負担上限がある一方、福島県議会には同様の上限がないと報じられています。

 

では、これだけの税金を使って、福島県民に何が返ってきたのでしょうか。

 

福島県議会の公式資料を見ると、ドイツ、デンマーク、シンガポール、オーストラリア、アメリカなどを訪問し、産業振興、教育、子育て、県産品輸出、水素、再生可能エネルギー、災害復興、風評対策などを調査しています。

 

「どれだけのお金を使ったのか」

「その視察によって何が変わったのか」

「県の政策に何が反映されたのか」

「県民所得や雇用、県産品の輸出などにどんな成果があったのか」

 

ここまで検証するのが議会の仕事ではないでしょうか。

 

視察したことと、成果が出たことは同じではありません。

 

さらに、郡山市長の椎根健雄氏も、県議会議員時代に海外行政調査に参加し、団長を務めています。

 

県民から預かった税金を使うのであれば、その費用と成果を県民に分かる形で説明してほしいのです。

 

「住みやすい福島県にします」

「県民のために働きます」

「県民所得を増やします」

 

選挙では、こうした言葉が並びます。

 

しかし政治は、言葉だけではありません。

 

県民から預かった税金を何に使い、その結果として何を県民に返したのか。

 

そこまで問う政治に変えていかなければならないと思います。

 

行政をチェックすることこそ、議会の重要な役割です。

 

今こそ、福島県議会にチェック機能を取り戻す。

 

政党の都合ではなく、県民の都合で政治を行う。

 

そのために、私は声を上げていきます。

 

皆さんは、福島県議会の海外行政調査についてどう思いますか?

 

ぜひコメントでご意見をお聞かせください。

 

私、大坂佳巨は、

福島県議会議員補欠選挙
郡山市選挙区より立候補することを表明するため、郡山市役所の記者クラブ室にて記者会見を行いました。

告示日は10月16日、投票日は10月25日に執行されます。

 

以下は記者会見の内容です。ショッキングな映像がありますので、マスコミ関係者はご注意ください。

 

 

 

2026年10月8日告示・25日投票の福島県知事選挙に向け、立候補を表明した塚越栄光さん(つかこし ひでみつ)による討論会の模様です。

 

他候補の欠席により、塚越さん単独での開催となりました。造園業を営み飯舘村に暮らす一県民として、現職・内堀知事の下で進む「4年後が見えてしまう未来」をどう変えるかを、率直に語っています。

 

■主な内容

 ・現状認識と震災復興・県財政・経済 ・原発とエネルギー(再エネ推進・廃炉ビジネス・地元還元) ・少子化・人口減少と「選択できる未来」 ・医療・福祉の縮小反対と地域医療 ・農業・食料・食育と地域循環 ・AI・データセンターと福島の可能性 ・外国人政策と制度設計 ・これからの福島県に必要な「夢と情熱」

 

行政のための行政ではなく、県民の暮らし目線の行政へ。 福島を「エネルギーの生産県」として自信を持てる場所にしたい、という思いが貫かれています。

 

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9月18日に郡山市赤木地域公民館で「福島県を語る」会を開催しました。

 

 

福島県知事選挙を目前に、候補者探しの現状から、メディアの報道姿勢、政治家の不祥事隠蔽、外国人生活保護問題、選挙制度の不透明さまで、現場で感じたことを率直に話しました。

 

主な内容:

 

- 0:00  挨拶・事務所事情

- 0:36  福島県知事選の現状と候補者探し

- 1:05  塚越氏の出馬表明とエネルギー政策への評価

- 1:31  内堀知事の圧倒的優位と供託金問題

- 2:52  政治への無関心が生まれる構造

- 4:13  福島テレビ・福島民報・福島民友の報道姿勢

- 5:16  元郡山市議会議長の孫への性加害問題と報道の扱い

- 7:36  県議の海外出張費問題・うねめ祭りと統一教会

- 9:02  警察対応と地方議員の影響力

- 11:37  外国人生活保護問題と市役所の対応

- 14:24  生活保護法の解釈と自治体裁量の実態

- 17:43  知事選の公開討論会の企画と現職の姿勢

- 24:42  自身の政治経歴と福島に来た経緯

- 27:28  総合療育センター職員の盗撮・性加害問題

- 30:14  情報不足が無関心を生むこと

- 33:15  田母神俊雄氏への出馬打診の話

- 39:28  参政党・日本保守党の政党要件と参考点

- 43:28  外国人労働者問題と賃金・技術発展への影響

- 44:23  投票・開票の不透明さへの疑問(ムサシなど)

- 52:00  自身の政治観の原点と保守的思考への経緯

- 58:54  南北戦争とのアナロジーで考える移民・労働力問題

- 1:04:24  外国人労働者受け入れの経緯と民主党・自民党の対応

- 1:08:37  日米関係・特別会計・権力構造への見方

- 1:12:29  まとめ

 

無関心が権力を強め、都合の悪い情報は隠される——。  

福島の現実を、選挙のない時期から発信し続ける意味について話しています。

 

ご意見・ご質問があればコメント欄へどうぞ。