tfcc損傷・尺骨突き上げ症候群の尺骨短縮術の手術まであと48日となりました。

 

昨年末の検査診断で、本当は1月に手術となっていたのですが

 

毛ガニ漁期・タコ漁期もあって、すぐにはできず・・・・・

 

無理を言って延ばしてもらいました。

 

タコ漁期も8月になれば終わるので、9月手術に決めたのが3月の診察の時。

 

手首が持たなかったらば手術ですからと言われ

 

どうにかこうにか持ってこられました。

 

3月の診察の時よりは、右手首は悪くなりました。

 

生活・仕事でも手首使いますのでやはり・・・

 

早めに手術した方がいいと言われてましたが・・・・・

 

これは、自分が決めたことなのでしょうがないです。

 

 

さて、今日は地元の病院で2ヶ月ぶりの整形外科診察予約日でした。

 

手術まで期間があるので手根管症候群の神経伝導速度検査を

 

宮古の病院でしてきてくださいと紹介状をだされました。

 

一様、中指も痺れていて手根管症候群診断もされています。

 

同じ手首手術した方から、手根管症候群とtfcc損傷、尺骨突き上げ症候群の

 

3つ同時に手術したとのことを聞き、3ヶ月は地獄だったと・・・・

 

もしかして、自分も3つもやるのかなと不安に・・・・・

 

神経伝導速度検査結果、紹介状書かれて再度盛岡の病院へと。

 

来月、入院と手術説明診察があるのでその時に検査結果を持っていくとこです。

 

tfcc損傷(三角線維軟骨複合体)手首の小指下のくるぶしの下がそこの箇所です。

 

靭帯・軟骨の箇所で、手首動かす時にクッション・サスペンションになる箇所。

 

その靭帯・軟骨が損傷しています。今から5年前に痛め診断がでていて

 

昨年のウニ漁・アワビ漁で逝きました。

 

内視鏡でtfccの靭帯・軟骨を縫合手術となりましたが

 

尺骨が橈骨より長いのがレントゲン見て分かりまして

 

尺骨が突き上げてtfccを押し上げて痛みが出ているのもあるのと

 

tfccを縫合しても尺骨が突き上げて再度、靭帯・軟骨を損傷するので

 

そのリスクを減らす為に、尺骨を短くする尺骨短縮術になりました。

 

要するに、骨を切って短くすれば再度tfcc損傷防ぐ確率が高いということです。

 

骨は骨折もしておらず正常です。

 

尺骨を切断(わざと骨折)させて、両骨を研磨して短くして

 

プレートでくっつけてボルトで固定でございます。

 

自然と骨がくっつくまでかなり日数がかかるようです。

 

tfcc損傷より尺骨突き上げ症候群、尺骨短縮術の方が・・・・

 

半年くらいで骨が癒合するらしいです。

 

1年後にはプレートを取るc損傷・尺骨突き上げ症候群の

 

尺骨短縮術の手術まであと48日となりました。

 

昨年末の検査診断で、本当は1月に手術となっていたのですが

 

毛ガニ漁期・タコ漁期もあって、すぐにはできず・・・・・

 

無理を言って延ばしてもらいました。

 

タコ漁期も8月になれば終わるので、

 

9月手術に決めたのが3月の診察の時。

 

手首が持たなかったらば手術ですからと言われ

 

どうにかこうにか持ってこられました。

 

3月の診察の時よりは、右手首は悪くなりました。

 

生活・仕事でも手首使いますのでやはり・・・

 

早めに手術した方がいいと言われてましたが・・・・・

 

これは、自分が決めたことなのでしょうがないです。

 

さて、今日は地元の病院で2ヶ月ぶりの整形外科診察予約日でした。

 

手術まで期間があるので手根管症候群の神経伝導速度検査を

 

宮古の病院でしてきてくださいと紹介状をだされました。

 

一様、中指も痺れていて手根管症候群診断もされています。

 

同じ手首手術した方から、手根管症候群とtfcc損傷、尺骨突き上げ症候群の

 

3つ同時に手術したとのことを聞き、3ヶ月は地獄だったと・・・・

 

もしかして、自分も3つもやるのかなと不安に・・・・・

 

神経伝導速度検査結果、紹介状書かれて再度盛岡の病院へと。

 

来月、入院と手術説明診察があるのでその時に検査結果を持っていくとこです。

 

tfcc損傷(三角線維軟骨複合体)手首の小指下のくるぶしの下がそこの箇所です。

 

靭帯・軟骨の箇所で、手首動かす時にクッション・サスペンションになる箇所。

 

その靭帯・軟骨が損傷しています。今から5年前に痛め診断がでていて

 

昨年のウニ漁・アワビ漁で逝きました。

 

内視鏡でtfccの靭帯・軟骨を縫合手術となりましたが

 

尺骨が橈骨より長いのがレントゲン見て分かりまして

 

尺骨が突き上げてtfccを押し上げて痛みが出ているのもあるのと

 

tfccを縫合しても尺骨が突き上げて再度、靭帯・軟骨を損傷するので

 

そのリスクを減らす為に、尺骨を短くする尺骨短縮術もとなりました。

 

要するに、骨を切って短くすれば再度tfcc損傷防ぐ確率が高いということです。

 

骨は骨折もしておらず正常です。

 

尺骨を切断(わざと骨折)させて、両骨を研磨して短くして

 

プレートつけてボルトで固定でございます。

 

自然と骨がくっつくまでかなり日数がかかるようです。

 

tfcc損傷より尺骨突き上げ症候群、尺骨短縮術の方が・・・・

 

半年くらいで骨が癒合するらしいです。

 

1年後にはプレートを取る抜釘手術のようで・・・・

 

社会復帰早くできるようにリハビリ頑張ろうと思います。

 

今日は2週間に1回のヒアルロン酸関節内注射を。

 

左膝46回目・右膝24回目~

 

膝は相変わらずです。このまま注射を続けて行こうと思います。

 

膝の手術は骨切りと診察室のポスターみたいなのに書いてあって

 

骨切術か・・・・・

 

手首も骨切り(尺骨短縮術)なので、膝より手首の方が

 

かなり重傷の部類なのかなと思いました。

 

さて、手首の手術日ですがあと80日となりました。

 

手術前に、右手首の手根管症候群の神経伝導速度検査も終わり

 

8月18日には、盛岡医大の診察予約日で

 

入院・手術の説明でございます。

 

9月1日に入院、2日に手術予定です。

 

本来ならば、昨年の12月下旬で手術日を決めましょう

 

となってまして

 

『早めに手術した方がいいですよ』

 

と先生から言われてましたが

 

毛ガニ漁期もあり3月いっぱいまでは無理なので、

 

それから先にとお願いし

 

4月に手術しますか』になり

 

3月の再度診察で『4月のいつにしますかね』と言われ

 

すいません、タコ漁期が6月からになって最盛期になるので

 

タコ漁期が終わってからにはできませんかと言い。

 

そんなに遅くなって手首は大丈夫ですか。持たなかったらば即手術ですよ』と言われ。

 

そんなこんなで先生に無理をお願いをし

 

タコ漁期終わる9月に決めました。

 

8月下旬になれば、

 

漁も切れて終了になり9月以降は漁もお休みが例年です。

 

魚が獲れなくなる・台風シーズンで時化が多く・

 

潮が速くて手が付けられず戻って来るが大半なので

 

それを見通しての手術にした経緯があります。

 

現時点で、手首がもっていますが痛いです。

 

無理しない程度で仕事をしてお盆まで

 

持ちこたえるようにするところです。

 

手首くるぶし部分のtfcc損傷、靭帯・軟骨損傷診断なので、

 

ウニを採ることはしません。

 

竿タモを使って手首動かしますから

 

潮の負荷も手首に直に効きますから、

 

竿を海の中に突っ込んで動かす行為自体が

 

手首にとって一番悪いのでやられませんので。

 

鎮痛剤飲みながら仕事生活続き、手術日まで頑張ります。

 

WristWidget のブレスレット(手首サポーター)

 

左手首に使用して10日が経ちます。

 

右手首は手術なので、術後は反対の左に負担がかかり

 

左手首が痛くなると思い今からつけています。

 

今でも右手首をかばっていますので、

 

おのずと左に負担がかかってます・・・

 

 

左手首に

 

 
 

リストバンド(手首サポーター)

 

伸縮性はないですが、装着するといい塩梅です。

 

仕事中にも使っていますが、小指側に曲げるしぐさや

 

手をついての動作で効き目があります。

 

 
でも、長時間つけていると絞めつけが・・・・・ 
 
 

仕事で長時間つけるのは締めつけで気になってきます。

 

伸縮性がないので、時間が経つとマジックテープが緩むので

 

またマジックテープを外して締めつけないとなりません。

 

でも、手首の効き目はいいですよ。

 

がっちり固定して安静には向いてはおりませんが、

 

普段の短時間、仕事や運動にはいいのかもと思いました。

 

色々な手首サポーターがありますが、これはこれでいいのかなと。