※ワンピースの腐ネタです※




最近マルコがまじで好きですw!
なんか・・・えろいよね!あのお方!←
唇とか厚くてえろいし、不死鳥の青い炎とか綺麗だし!
41(サッチ×マルコ)が超好きです←
あと、アニメの声、個人的には好きです!

普段はツンツンしてるけど、実はサッチをほんとに信頼して、愛してて、なのに死んでしまって
悲しくて、何で自分が助けられなかったかとか自分せめるけど 隊長だからそういうの出さない、出しちゃいけないと思って、我慢。
でもだめで、独りで真夜中とかにぼろぼろ号泣するとか
そういうのまじでやばい。




黒髭がにくすぎてだめだ。



「―んっ//!」
もう何度目かわからない絶頂を迎え、肩で荒い息をする圭斗(けいと)。
俺が即効性の媚薬をこいつに飲ませてから小一時間たつだろうか。

「うぁ・・・――っ!///も、やめっ・・てくれ!//」
何度達しても消えることのないこの飢えに絶え間なく感じまくる。
「耐え症がないなあ、圭斗。まだまだこれからだろう?夜は。もっともっと・・・楽しませてくれよ」

ヒクヒクと男を欲しがるように痙攣する圭斗の蕾は、ひどく官能的に誘う。

「ここも、こんなに物欲しそうにしてるだじゃないか。」

ニヤニヤといつもの自分では出さない下品な笑みが浮かぶ。

蕾の回りを指の先でくるりとなぞると面白い程にびくりと過剰な反応、´――っ!!´と必死に堪えているようだがそんな意味もない抵抗は愛しく感じた。

「なにか欲しいんじゃないのか?ここに。」

本当に回りくどく、最低な性格だなと自分でも思うがこうして圭斗を虐めるのが堪らなく楽しいだなんて。やっぱり最低だ。
「わかってる・・・くせにっ!!//、んあぁぁっ!」








続きません\(^o^)/




ただ、えろく虐めたいだけでした。
突発さーせん!



どうも、こんにちわ!


へうすけです。



プロフ画をシュナ様にかいてもらいました!!


やったあああ☆


本人に似つかわしくかわいく、かっこよく描いてもらいましたwwwww


やったああああああ!




話し変わるけど,


小説全然書いてないなー・・・・;;;


ここ小説専門ぶろぐな筈なのに!!


ごめんなさい、もし!もし待っている方。(いないけどww



下書きとかでためちゃってるのでできるときにしっかり書きますね!



それでは短いですが、ノシ