どうも、ヘイスティングスです。

今日母とジミーズと私とで犬のお散歩に行ってきた。

散歩は夜に行ったのだが、夜はジメジメしており、肌にまとわりつくような湿気が気になった。

さて、何の流れかは知らないが水戸黄門ごっこをすることとなった。

昔水戸黄門にはまっていたよしみかパッパッと登場人物の名前が浮かび、それぞれ配役を割り当てた。

母は助さん、ジミーズは弥七、私は格さん、犬は黄門様という配役であった。

格さん役は黄門様のリードを持ち、助さん役は横に並び警備、弥七役は黄門様の前に立ち警備をするというような役割であった。

少し歩いた頃、黄門様(犬)がうんちをする時のポージングをし、それを見た弥七(ジミーズ)が、

「黄門様が肛門から排出している」

と自慢気に言ってきたので、呆れて物も言えなかった。笑

散歩は普通にしても楽しいが、こうやって遊び半分で歩くのもとても楽しいと思った。