公衆浴場での会話 | パラちゃんのブログ

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男には、負けると分かっていても

    戦わなければならない時がある。

おつ!

 

昨日はリフレッシュしにスーパー銭湯へ 合格

 

 

とは言うものの・・・

 

週に2~3回は通っているんでつが あせる

 

 

たまたま近くに若造グループがいて・・・

 

4~5人くらいだったんすが・・・

 

その中の1人がどうやら近く・・・

 

親戚なのか自分なのか結婚式があるようで・・・

 

嫁の兄に初めて挨拶に逝ったとか・・・

 

そすて嫁のお爺ちゃんが来るから迎えに逝ったとか・・・

 

ま、そこは良いんすがね パー

 

そのヴァカ男が言うには・・・

 

仕方なく爺ちゃんを近くに迎えに逝ったら・・・

 

頑張って良い服を着て来たようだが

 

○○みたいな貧乏臭い服

(○○は良く聞こえなかった)

 

ま、それも良いとして・・・

 

爺ちゃんが電話で会話に間が有るので見たら

 

1回1回メモしている

 

また、そのメモが遅くて間が開く

 

と笑い話にして皆に話していた 爆弾

 

 

何とも腹立たしい むかっ

 

親戚の結婚式(孫になるのか?)

 

お爺ちゃんは気合を入れて来るのは当たり前 パー

 

お爺ちゃんでなくても出席者は気合を入れて来る DASH!

 

嫁のお爺ちゃんであってももう身内ぢゃないか パー

 

何かその男に悪い事でもしたなら仕方ないが・・・

 

話しを聞く分では悪い事も迷惑もかけていない パー

 

 

そもそもメモするって事は・・・

 

本人が忘れない様にする事と・・・

 

同じ事を何度も聞かない パー

 

昭和の世代は社会でそう教えられたごく当たり前の事 パー

 

逆にメモをとる立派なご老人だと思う 合格

 

そう言う人を笑いのネタにする・・・

 

しかも身内 汗

 

憤りを感じつつも・・・

 

悲しくなったね 叫び

 

オイラなら自慢のお爺ちゃんだけどね パー

 

 

そう言う立派な人を笑い者にするって事は・・・

 

語ってた若造はよほど立派なお人なんでしょうな メラメラ

 

 

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

 

へいぽー之印