七夕🎋の朝からセッション


最近、ほんとにセッション中に


自分の「答え」が開いていく感覚があります。

自分じゃない誰かが喋り始める感じです。


1人でいくら考えてもわからなかったことが、

クライアントさんを通して、人を通して、ひらめいてくる感覚があります。


こういう時にセラピストを

やってて楽しいなぁって思います。


今日も依存と自立について


少しひらめいたので、後ほど言語化していこうと思います。


人の役に立ちたい人

自分で仕事をしていきたい人、


これからどんどん増えていくと思います。


でも、何から始めていいかわからないと、

思ってる人がたくさんいます。


私はいつも

・思いついた事はすぐにやる。

・自分を常に磨いていく。

・自分のなりたいやり方をできてる人にアドバイスをもらう


この3つを大切にしています。


自分の力でビジネスをしていく事は


自分が自分を覚悟を持って、

愛することが

人の成長を助けることになる


素晴らしいことだと思ってます。


「誰かを変えることが」

伴走する人の仕事ではないと


ほんとにつくづく思います。


では素敵な七夕を🎋



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福島生まれ。三児のシングルマザー 元公立中学校の美術の教員

結婚・妊娠・出産・震災を経験する中 自分の心や体の声を後回しにする生活を送る。

その影響により、橋本病を始めとする体調不良やパートナーと不仲、そして2023年に離婚を経験する。

(新しく恋をしたいから、

あまり言いたくないけど、

元夫とは離婚後、すごく良好な関係 

 親友的な)


トウリーディングに出会ったのは

2019年。言語化できない、辛い気持ちを、自分の内側から外側へ出してあげることが、これほどまでに深い癒しが起こることに、非常に驚きました。


真に癒された時、これほどまで世界が変わることに驚き、2020年2月トウリーダーになる。


現在ではトウリーダーとして

100人セッション。


短期間ではなく長く深く関わりたい

気持ちが強く


コロナ禍と重なり、ティーチャーを

あきらめていた時に、体感学と出会い、

今は、トウリーディングと併用し、体感学認定プラクティショナーとしても活動中。


自分がメンタルブレイクダウンした時

医療や行政で、心が良くならなかった

経験から 

唯一無二のその人らしさを活かした

本物のセラピストプロデュースも

2024年からスタート







あの日の言葉で


あの人とつながる。


それはなかったら、今、私はここにいない。


ここにいること、あなたと過ごせること


ご縁って、ほんとにありがたいもの。


目の前で起きている出来事に囚われすぎて

視点が1つだけになると、とんでもない、悲劇の中にいるような感覚になります。


「全て私が悪い」と、抱え込んでしまう。


そんな、ネガティブのコインの裏は

本当はすごい宝物が隠されているのに。


足をつけて

人と境界線を引く。

そして、近づいてみたり、離れたり、見たりして


目の前のご縁を大きな視点で見ると


教えていただいてるんだなぁ

全部、セットされてる中にいるんだなぁ、と思わされることが起きる。


もともと優しくされたと、気づくし


自分の中にあるルールも、


そっと


「もういいんだよ」と


握り続けることも

手放すことも、


優しく丸ごと微笑める。


なーちゃん( 佐藤 理奈ちゃん)の鍼が

体が勝手に良くなるスイッチを、押してくれて


体の状態が自然と元に戻ると


夏の夕空にピンク色の綺麗な雲が飛んでるだけで


すごく幸せな気持ちで1日を終えられるのでした。


全部のことが、愛を教えてくれている。





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福島生まれ。三児のシングルマザー 元公立中学校の美術の教員

結婚・妊娠・出産・震災を経験する中 自分の心や体の声を後回しにする生活を送る。

その影響により、橋本病を始めとする体調不良やパートナーと不仲、そして2023年に離婚を経験する。

(新しく恋をしたいから、

あまり言いたくないけど、

元夫とは離婚後、すごく良好な関係 

 親友的な)


トウリーディングに出会ったのは

2019年。言語化できない、辛い気持ちを、自分の内側から外側へ出してあげることが、これほどまでに深い癒しが起こることに、非常に驚きました。


真に癒された時、これほどまで世界が変わることに驚き、2020年2月トウリーダーになる。


現在ではトウリーダーとして

100人セッション。


短期間ではなく長く深く関わりたい

気持ちが強く


コロナ禍と重なり、ティーチャーを

あきらめていた時に、体感学と出会い、

今は、トウリーディングと併用し、体感学認定プラクティショナーとしても活動中。


自分がメンタルブレイクダウンした時

医療や行政で、心が良くならなかった

経験から 

唯一無二のその人らしさを活かした

本物のセラピストプロデュースも

2024年からスタート



こんにちは!

中3の長男の子育てしながら

メンタルケア、セラピストを

している佐藤いつ香です。


思春期の子どもとの関わりって


ほんとに、自分の親としての【中間成績】が

発表される時期な感じがします 汗


親は、子どもに自分がいなくなった後

困って欲しくないから


「先延ばししないで

やるべきこと、やらないと

後から、何倍も大変になるんだよ」と


伝えてしまいますよね


子どもは、10代の経験値で物事を見てるから


20年以上も、人生を先行く経験値から物事を言われても


そんな言葉は消化できない


それどころか


「なんで親は自分の気持ちをわかってくれないんだろ」


と、なってしまいます。


大人は自分も子どもだったのに


子どもの目線を忘れてしまっています


大人の親の言葉は

大人の食べ物と同じで


まだ歯の生えない消化器官が未熟な


離乳食中の子どもに大人が食べるものを与えているのと一緒。


「より良い人生になってほしい」から


伝えてるのに


子どもから「親ガチャ外れた」と言われてしまう。


「どうしてこの子はそんなふうに捉えるんだろう?」


ではなくて


【どんなふうに自分があれば】


どんな風な感情で

コミュニケーションをとれば

子供が消化吸収できるか?

考えていきましょう。







でも、親自身が

自分に無意識に言ってる言葉が

子どもを縛りつけてることも、多々あります。


そんな、自分の無意識と向き合える

トウリーディングのグループセッション

まだまだ、受付中です❣️


ご興味ある方は「リリース」と

メッセージくださいね❣️

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