1970年3月に発売されたビートルズ最後のシングル(22枚目)「Let it be」、作詞作曲はレノン&ポールになっていますが、ポール・マッカートニーが作った作品。当時、苦しみ悩んでいたポールの夢の中に14歳の時、乳がんで亡くなった母メアリーが出てくる。母はポールに「ありのままの自分でいたら、きっと大丈夫!」と元気づけた。
苦しみの中でどうしたら良いかわからず、もがいている人々を元気づけ、希望を与える曲。
やっと弾けるようになったギターで。。限定公開なので聞いていただける方、下のLet it beをクリックして下さい。
Let it be