でお馴染みのハマム・ラジュンですが…いやね、漢字知らないからこんな書き方にしたんだけど。
あの人のやってる番組ってAM1179で聴けるんだっけな?

またラジオ聞き始めようかしら。

さて、本題に入ろうか。
最近のドラマってどれもこれも良い感じに歪んだ話が多いよね。
昼ドラも夜のも、それぞれは違うが似たり寄ったりな内容でどれもつまらん。
歪んだ感じのも少しはあって良いとは思うが、似たようなのばかり流されてもつまらん。
世の中がそれを求めて、それで視聴率が取れたとしてもだ。

チャンネル回せど似たようなドラマばかりじゃつまらんよ!
バラエティ番組もそうだ。
どれみても紳助ばかりで、身内紹介ばかりだ。
番組の枠を超えてプロデュースしたユニットとかグループを全面に押し出してもうつまらん!
それに法律番組がラスト十数分のみしか法律の話をしないとは何事だ!

つまらんテレビばかりさ。




あ、そうそう。
小説ね、アップロードする時間が無いのさ。

ネット環境さえ整えば…。
テレビ大阪にてジュラシックパーク3を視聴している。
ジュラシックパークとロストワールドは観たことがあるのだが、3は観たことが無くてなかなか面白い。
恐竜ドラマや映画はいつになって観てもワクワクする。
ホラーよかアドベンチャーな映画ね。
他にも恐竜映画とか無いものかな。
タイトル通りの事を言えば、そんな事わかっているとは誰しもが言うこと。
それ故に危機感が無い。

いついかなるときに何が起きるかなんてわからないが、覚悟と言うものは常日頃つきまとう。
何をしても何が起きてもそれは過ぎた事になり、その後の思いと言うのは覚悟のしようと気の持ちようでガラッと変わる。

日常や他人になんら感心が無く何の覚悟も無しに何らかの事に及べば、結果的にネガティブな感情しかわかない。
簡単に悲劇のヒロインになってのけるだろう。

そんなのは嫌だ。
だから私は、何事にも無関心ではあるが、どのような事が起きても良いようにと心構えだけはしておく。

何事も楽しまにゃ暗い道しか見えてこないから。


本題に入ろうか。
遊園地のジェットコースターで度々命を落とす方がおられる。
そんなジェットコースターだが「危険かも知れないが万に一つの事故だから安全だろう」とたかをくくっている人が多いのでは無いか。
しかし、ジェットコースターの事故なんて統計やらなんやらの確率で測れるようなもんじゃない。
危うい乗り物なのだ。
ジェットコースターに限定した話だが、他の乗り物にも言えることだ。
日常生活に置き換えてもらっても構わない。
万に一つと言う考えはいかに恐ろしいか。
今まで貧乏クジを引き続けた私には比較的(当社比)良く分かる。
貧乏クジ引くのも是人生の楽しみだと考える私のような波瀾を求めるようなたちのわるい奴は別だが、万に一つの事にネガティブな意味で引っかかってしまえばもう悲劇としか言いようが無くなる。
しかも当事者に限る話だ。

簡単には言えない事だが、悲劇のままで終わらせても良いのかい?
それは人生の糧には出来ない出来事かな?
もう少し広い視点で物事を見つめてご覧なさい。

という誰かさんへのメッセージ。