自分を可愛そうだと、自分は我慢してるんだと。
自分中心の考えは我が身を滅ぼす。

何処までも悲劇のヒロインを地で生きてる人を見ると寒気すらする。




さて、性別的な差別を下記に綴る。
気分を害すだろうから観ないに越したことは無い。






女性と言うのはどうして自分中心の考え方なのだろうか。
考え方の根本が自分にあり、そこに囚われてしまい視野が狭くなっている。
自分と言うフィルタを挟んでいることで、見えるものも見えなくしている。
全くもって別の生き物だと常々思う。
人其々だ、大いに構わん。
しかしだ、自分一人の勝手に沸きだした不満を他人にぶつけるのはいかんともしがたい事だ。
言われる筋合いの無い事で文句言われる程ストレスの溜まる事は無い。
女性は皆そうだ。
自分が常に悲劇のヒロインであり続け、自分だけが世の不幸から堪え忍んで生きていると思ってやがる。

だから私は女が嫌いだ。

私は辛く生きてきたとは思わないが、他人だって辛さに堪え忍んで生きているとは思えないのだろうか?

一生自分だけが辛いと思っていればいいさ。
なんも変わらず、何も見えん一生だ。
私は知らん。


という偏見。

ただ嫌いだ。
大嫌いだ。
成人年齢を20歳から18歳に引き下げるとかなんとか…。
20歳でもまだ熟しきれてない「成人」に満たないような人も多数あるのに、下げてどうするのだよ。

消費者金融での借金やその他手続きやらもまだ十代には早すぎるだろう。

未来を背負うのは子供たちだとか…言ってることは間違いでは無いし、政治に詳しく、更には早くに参加したいとまで言う子供たちもいるくらいだ。
だからと言って、こんな事しちゃっても良いのか?
引き上げるならまだしも、引き下げるのか?
なんでも決めてしまうのは「大人」の悪い癖だ。

家庭保護制度の扶養家族分の手当やら重度の障害を持つ未成年や成人への助成制度の差やら他様々な決まりごとや制度に影響を及ぼすのでは無いか。


成立しないでくれ。
今までの生活が狂う家庭が幾つ出てくることか。