昨晩、愛しのプロたんに電話してみた。
久方ぶりなもんで、ついつい二時間弱も話していたようだ。

さて、久方ぶりとは書いたが、私の中では二、三ヶ月くらいだと思っていた。
しかしだ、プロたん曰く二、三年ぶりの電話だったようだ。
私の頭の中の記憶とは曖昧なものだ。

確かに、私が電気工事の仕事かその前の某バーガーショップで働いていた時くらいにわいわいしていた記憶があるので、それくらい経つのだろうな。

いやはや、時が経つのは早い。

まあ、それとなく交流に繋ぎができたもので、大切にして行こうか。

それはそうと、れいさんは最近良いこと無しのようで。
悪いことだらけなら、些細な幸せも際立つものさ。

不運ライフをともに謳歌しようじゃあないか!


そういや、昨日は某娘っ子にも電話したが、インフルエンザのようだ。
もう終わりかけなのかどうかは解らんが、連絡は当分控えようかと思う。
が、しかしだ、如何せん心配してしまうたちなもんで、ここに書いておこうか。

まだ生きているかー!
死ぬんじゃないぞー!

まあ、見てくれたらば何らかのアクションか書き置きをしてくれるだろう。

ついでにだが、心配だからと言ってだ、さらに近いからと言ってだ、今は絶対に会いには行かない!
病にかかりやすい質だから。

早く治しなさい。

そして、元気な顔を見せなさい。

業務連絡でした。