摩訶摩訶には堪えた。
なんと言うか、やりきれない思いでいっぱいになった。
「あんなの」と言っちゃ悪いが、興味もやる気もわかないよ。
そんなこんなで昨晩と言うか、深夜の事。
おでんに文句のメールの後に電話が掛かってきた。
そして彼は早々にこう言い放った。
「アレ、好きなんだけどな」
ふむ、彼なりには名作だったわけか…彼なりに。
前回は聞き方が悪かったようだ。
彼の趣味では無く、こう問うべきだったのだ。
「万人が認めるスーファミの名作ってなんだろうか?」
そう尋ねてみると彼は、少し考えもってこう答えた。
「ん~…うん、ブライじゃないかな?」
ふむ、ブライとな?
名前くらいは聞いた事あるのだが…イマピンだ。
さらに彼は「まぁ安定感は抜群だから、名作と呼ばれるのも妥当じゃないかな」と付け足してきた。
そんな訳でプレイしてみた。
…あれ?会社のロゴ飛ばせないの?
まぁいいや、オープニングもついでにみちゃおう。
…。
…。
…。
んむ、ストーリーは中々面白そうだ。
凄く惹かれた。
ついでにプレイもしてみたんだ…がだ。
唖然とした。
なんというかこう…スーファミじゃないみたい。
っていうかこのキーレスポンスの悪さと読み込みの遅さは一体なんなんだ。
これは本当にロムカセットなのか?
レリクスのテープん彷彿と…はかなり言い過ぎた。
しかしコレは名作だの云々以前にやる気が出ない…。
マイマイと言うキャラが凄まじく可愛いだけに勿体無い。
キャラ愛があっても、このすっトロさは我慢出来ない。
先人達よ、尊敬します。
さて、おでん名作チョイスだが…これはものの見事にクソゲーチョイスなんじゃないのか。
前回と今回の両ゲームを侮辱するわけでは無いのだが、何だか残念すぎる。
良い面を持ち合わせているのだろうゲーム達なだけに、やりきれない思いが断ち切れない。
彼がクソゲーをわざと勧めるような人では無い事を知っている。
素直な心の彼の感性には、中々鈍く光るモノがあるようだ。
なんと言うか、やりきれない思いでいっぱいになった。
「あんなの」と言っちゃ悪いが、興味もやる気もわかないよ。
そんなこんなで昨晩と言うか、深夜の事。
おでんに文句のメールの後に電話が掛かってきた。
そして彼は早々にこう言い放った。
「アレ、好きなんだけどな」
ふむ、彼なりには名作だったわけか…彼なりに。
前回は聞き方が悪かったようだ。
彼の趣味では無く、こう問うべきだったのだ。
「万人が認めるスーファミの名作ってなんだろうか?」
そう尋ねてみると彼は、少し考えもってこう答えた。
「ん~…うん、ブライじゃないかな?」
ふむ、ブライとな?
名前くらいは聞いた事あるのだが…イマピンだ。
さらに彼は「まぁ安定感は抜群だから、名作と呼ばれるのも妥当じゃないかな」と付け足してきた。
そんな訳でプレイしてみた。
…あれ?会社のロゴ飛ばせないの?
まぁいいや、オープニングもついでにみちゃおう。
…。
…。
…。
んむ、ストーリーは中々面白そうだ。
凄く惹かれた。
ついでにプレイもしてみたんだ…がだ。
唖然とした。
なんというかこう…スーファミじゃないみたい。
っていうかこのキーレスポンスの悪さと読み込みの遅さは一体なんなんだ。
これは本当にロムカセットなのか?
レリクスのテープん彷彿と…はかなり言い過ぎた。
しかしコレは名作だの云々以前にやる気が出ない…。
マイマイと言うキャラが凄まじく可愛いだけに勿体無い。
キャラ愛があっても、このすっトロさは我慢出来ない。
先人達よ、尊敬します。
さて、おでん名作チョイスだが…これはものの見事にクソゲーチョイスなんじゃないのか。
前回と今回の両ゲームを侮辱するわけでは無いのだが、何だか残念すぎる。
良い面を持ち合わせているのだろうゲーム達なだけに、やりきれない思いが断ち切れない。
彼がクソゲーをわざと勧めるような人では無い事を知っている。
素直な心の彼の感性には、中々鈍く光るモノがあるようだ。