飽きたんなら言って欲しいよね。
そのまま棚に積み上げられたまんまじゃただ埃被るだけだし、身動きがとれないじゃん。
またいつかやるって言っといて結局やらないなんて事もしばしば。
どういうスタンスで居ればいいのさ!
買ったは良いが一度もやらないなんて事なんてざらじゃないか!
触ってくれるのを期待して待ってた時間をどうしてくれるんだい!

積みゲーはそんな思いでいっぱいだろう。

これって恋愛とも似てるよね。

何か距離的に微妙な関係でも気持ちがあればそこで繋ぎ止めようとする。
しかし一方ではもう気持ちなんて薄らいでたり、忘れてたり。
いわゆる飽きたという状態だろう。
微妙な距離間の時程飽きたなら飽きたとはっきり言って欲しいよね。
じゃないと踏ん切りもつかないし次の一歩にも繋がらない。

困ったものだ。

そう考えると、少しは積みゲーに触れてみるのもまた良いかも知れないな。
もしくは「熱が冷めた」と完全に見かぎるか。

何にせよ、思わせ振りはいけないものだ。

さて、本題に入ろうか。
私は現在、漠然とした不安感に苛まれている。
自由にいたいのに、はめられた枷で身動きがとれない状態にいる。
昔から抱えていた問題が膨れ上がってきてる訳で、どんどん枷の数が増え、重石も増えていってるんだ。
こんな時ほど国外逃亡して戸籍とかも変えてーなーって思う事は無いね。
まあそんなのしたって性格は至って変わらないからまた同じことの繰り返しだろう。