なんとも、悲しくも痛快な物語だ。
どろっとしてるようなサディスティックに満ち溢れているような。
しかし、最後には爽快感さえ感じる悲劇と大どんでん返しが待っている。
てな訳でネタバレもあらすじも書かないでおこう。
見てみれ!