07/08 21:00の事である。
アフロ君と共に、光明池へと足を運んだ私ハイメ。
目的はズバリ「発展場の女装おっちゃん観察!」
ちなみに私はのんけである。
ゲイではありません。
光明池へと向かいながら、怖い話などして程よくアフロ君をびびらせてみたが、本日は女装さんに出会わなかった。
しかし、中々面白い事になった。
林の中には沢山の紐なし首吊りを発見した。
街灯も無く、真っ暗なのにはっきりと見えちゃった。
アフロ君は気づいて無いらしく、びびりの彼に言えばきっと帰ってしまうだろうから言わないでおいた。
俺すらびびっていたので、もし彼にも見えてしまえば私も耐えれないだろうからだ。
さらに、もしホモっ気のある人に襲われた時の守りが無いから、帰ってもらっては困るのだ。
そう、彼は私のボディーガードでもあるのだ。
なんとも頼りないボディーガードではあるが。
さて、観察が失敗に終わった我々ではあるが…暇だったので池の方まで行ってみた。
そして、池を覗き込んだ私は驚愕のモノを目にした。
池の底から沢山の人が直立して、此方を見ていたのだ。
いや、アフロ君を見ていた。
しかし彼、アフロ君は何も気付かないでUFO目撃談を興奮気味に話していた。
ああ、本気でびびったさ。
しかし彼は気付いていない。
隠すのに必死で、タバコを吸いまくっていた。
そんなこんなで池を後にし、和泉中央付近の公園へ向かった。
他愛もない話をしながら、時にはハルヒの古泉くんの物真似をしたり、執事風の声の練習をしたり…そんな感じで騒ぎなから。
そして2:00、家へ帰りついた私なのだが…光明池へ行ってからというもの、左耳がやけに痛く、耳鳴りがしている。
そして、部屋の前に気配を感じ続けている。
変なの連れ帰ってしもた!
文章の乱れは、マヂびびりしてるからである。
ちなみに、家のタンス部屋には毎日変な人達をみるが、平行世界の人か何かみたいな感じで怖くは無かったわけで、幽霊は怖い。
どうしよう。
アフロ君と共に、光明池へと足を運んだ私ハイメ。
目的はズバリ「発展場の女装おっちゃん観察!」
ちなみに私はのんけである。
ゲイではありません。
光明池へと向かいながら、怖い話などして程よくアフロ君をびびらせてみたが、本日は女装さんに出会わなかった。
しかし、中々面白い事になった。
林の中には沢山の紐なし首吊りを発見した。
街灯も無く、真っ暗なのにはっきりと見えちゃった。
アフロ君は気づいて無いらしく、びびりの彼に言えばきっと帰ってしまうだろうから言わないでおいた。
俺すらびびっていたので、もし彼にも見えてしまえば私も耐えれないだろうからだ。
さらに、もしホモっ気のある人に襲われた時の守りが無いから、帰ってもらっては困るのだ。
そう、彼は私のボディーガードでもあるのだ。
なんとも頼りないボディーガードではあるが。
さて、観察が失敗に終わった我々ではあるが…暇だったので池の方まで行ってみた。
そして、池を覗き込んだ私は驚愕のモノを目にした。
池の底から沢山の人が直立して、此方を見ていたのだ。
いや、アフロ君を見ていた。
しかし彼、アフロ君は何も気付かないでUFO目撃談を興奮気味に話していた。
ああ、本気でびびったさ。
しかし彼は気付いていない。
隠すのに必死で、タバコを吸いまくっていた。
そんなこんなで池を後にし、和泉中央付近の公園へ向かった。
他愛もない話をしながら、時にはハルヒの古泉くんの物真似をしたり、執事風の声の練習をしたり…そんな感じで騒ぎなから。
そして2:00、家へ帰りついた私なのだが…光明池へ行ってからというもの、左耳がやけに痛く、耳鳴りがしている。
そして、部屋の前に気配を感じ続けている。
変なの連れ帰ってしもた!
文章の乱れは、マヂびびりしてるからである。
ちなみに、家のタンス部屋には毎日変な人達をみるが、平行世界の人か何かみたいな感じで怖くは無かったわけで、幽霊は怖い。
どうしよう。