今、日本の救援に91の国が支援を申し出ています。

アフガニスタンも義援金を出すそうです。

これを通して誰かのために奉仕活動することは決して無駄なことではないということが実証された気がします。

これは米軍の日本救援作戦のコードネームです。


このブログを見てくれた方にお願いします。


みなさんのやっているブログやmixiの日記やモバゲーやグリーの日記で


被災した方たちへ励ましのメッセージを書きましょう。


募金や献血以外に自分たちに今できることは寒くて絶望の淵にいる人たちにエールを送ることではないでしょうか?


どんなに小さくても希望の波は起こせるはずです。

●これから献血を考えている方へ

献血をしようと思うことはとても素晴らしいですが、今すぐに献血をしてもその血が無駄になることもあります。それを防ぐために、献血についてまとめました。
これから献血を考えている方は参考にしてください。
※あくまで、参考程度でお願いします!

1、献血について
献血には、成分献血、全献血(400mL献血、200mL献血)があります。
全献血は、血液中の全ての成分を献血する方法です。
一方、成分献血は、成分採血装置を使用して血小板や血漿といった特定の成分だけを採血し、体内で回復に時間のかかる赤血球は再び体内に戻す方法です。
成分献血は身体への負担も軽く、多くの血漿や血小板を献血出来る特長があります。
※現在、血小板の需要が多いそうです!

2、献血/血液製剤の有効期限
献血は3日~2週間程度で使用期限が切れます。(血小板は採血から4日間、赤血球が21日間)献血ルーム・カーが混雑している場合は本日分の必要量は足りている可能性が高いです。10日から2週間ほど時間を空けていきましょう。使い切れず、廃棄せざるを得なくなります。
3、献血は連続では出来ない
前回の献血から間隔をあけないと、献血は出来ないのです。

【今回の献血→次回の献血=間隔】

200mL献血→3種類とも=4週間後の同じ曜日からできます。
400mL献血→成分=8週間後の同じ曜日からできます。
400mL献血→200mL献血&400mL献血=女性は16週間後の、男性は12週間後の同じ曜日からできます。
成分献血→200mL献血&400mL献血=2週間後の同じ曜日からできます。
成分献血→成分献血=2週間後の同じ曜日からできます。

詳しくは、
れっつ!献血→http://www.kenketsu.com/lets/index.html

4、献血経験者の方へ
複数回献血経験のある人は、複数回献血クラブへの登録を推奨します。
協力お願い”ok”で登録するとメールで地区の不足状況お知らせが来ます。
血液型と一緒にくるので、献血へ行く参考にしてください。

複数回献血クラブ→https://www.kenketsu.jp/nskc/user/
東京都内の献血ルーム一覧→ http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/rooms/index.html
日本赤十字社HP→http://www.jrc.or.jp/index.html