QPR(1-3)サウサンプトン



E=全く無駄な90分
D=何回か盛り上がったけど…
C=可もなく不可もなく
B=あっと言う間の90分
A=文句の付けようのない最高の試合
S=歴史に残る名勝負



目下19位と20位の最下位争い。

サウサンプトンは前節からのえぇ流れをそのまま持ち込めた感じ。

ロングボール中心の攻撃から本来の繋いでくる攻撃に変えてきたけど。

吉田もW杯予選からの過密日程ながら先発フル出場と、すっかり替えの利かん地位を確定させたよう。

さて、QPR。

何度か書いたように、やはり、マーク・ヒューズに問題の根元があるんじゃねかろぅか。

俺の知る限り、マーク・ヒューズが満足のいく結果を残したクラブは皆無。

にも関わらず、なぜか解任されたり退任しても引く手あまた。

あんだけの選手を与えられながら、ロフタスロードにも関わらず、まともに攻撃を仕掛けることができんチームに未来があるとはとても思えん。