皇室典範改正問題についても、結局おかしな情報を流して「愛子天皇」擁立を目指しているのは左翼なわけですよ。
無論背後に中国がいる事も分かっている。
中国は自分達で王朝をぶっ壊しておきながら日本の皇室には憧れを抱いているというおかしな国です。
習近平は「明」の国を目指しているとか。
明といえばとにかく女性の「貞節」をより厳しく管理した社会で、女性は外を歩くこともままならなかったとか。
そういう男社会を目指しているのに「男女平等」だの女性天皇だの、馬鹿じゃないの?と思います。
しばき隊が今や中核派と同様に力を得て暴力でこの国を壊そうとしています。
参政党は怖くて共産党に寝返るという愚を犯しました。
共産党とそういう暴力団体は繋がっているのです。
そして何の思想も持たない純粋な高校生を無理に「辺野古基地反対」運動に巻き込んで死なせてしまったのが、同志社国際高校とそして辺野古の反基地団体です。
玉城デニー知事も無関係ではありません。
産経新聞は、辺野古漁港での当日の防犯カメラの様子を公開に踏み切りました。
辺野古の防犯カメラ公開に怒ったのはこの人。
っていうより、沖縄の中核派や左翼が「民意」であるかのように活動している・・というおかしな事が起きてます。
向こうに沈没船が見えるというのに。
何もかもあとあとあと・・・という感じで本当にひどいなと思います。
こういうものに巻き込まれた生徒の皆さんを気の毒だと心から思いますし、左翼の犠牲になった事に強い怒りを感じます。
ロベスピエールの時代から、左によると「恐怖政治」が待っているんですよ。
それを忘れないように。


