天皇家

 

5月7日・・・一家 → 帰京

佳子様と悠仁親王殿下、車内

皇嗣家

5月1日・・・両殿下 → 泉涌寺霊明殿参拝

            開山月輪大師800年御遠忌記念大法会 開白法要出席

5月3日・・・一家 → 「音の花束 vol.18 パラグアイ日本人移住90周年記念/パラグアイ独立215周年記念 パラグアイ・ハープ(アルパ)デュオコンサートを見る

皇嗣一家、佳子様、悠仁親王殿下佳子様と悠仁様、皇族の笑顔皇族、コンサート会場にて秋篠宮ご一家、コンサート・ディナー・感謝祭に出席皇族、佳子様、悠仁親王殿下

5月7日・・・「セーブ・ザ・チルドレン チャリティディナー2026 -セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン創立40年-」出席及びセーブ・ザ・チルドレン活動概要展示を見る

佳子様、セーブ・ザ・チルドレン活動概要展示を見る

右矢印 5月1日の京都行は日帰り。それも天皇や皇族が葬られている泉涌寺ですから、最重要な公務でしたね。

   私も一度行った事がありますが、秋篠宮両殿下の写真が飾られていました。秋篠宮家と京都は関係が深い。という事はすなわち、堂上家とも関係が深いという事です。

右矢印 いつの間にか悠仁親王殿下は佳子様よりずっと背が高くなってる。弟君の気持ちとしてはちょっと偉そうになり、姉君とすれば「いつまでの赤ちゃんだったらいいのに」という事になる・・・そうです。11歳上の我が家の姫と弟の関係がまさにそうなので。そんなに変わりないかもって。で、時々気遣ってくれる弟に感動したりするんですね。

末っ子の悠仁殿下は恐らくいつも家族をキュンとさせているに違いありません。

 

 

佳子様 みどりの感謝祭に

5月9日、佳子様は「みどりの感謝祭」にご出席。

佳子様、みどりの感謝祭にご出席

国民が大好きな佳子様もワンピースです。

佳子様、チャリティディナー出席佳子様、みどりの感謝祭出席佳子様、みどりの感謝祭で佳子様「みどりの感謝祭」に出席佳子さま「みどりの感謝祭」出席

いつも変わらずお美しくそこにいらっしゃる。花の中の花、佳子内親王です。

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最近、今上の学友なる人が「愛子天皇しかいない」的な投稿をしているのを見ました。

全部嘘ばかりで、よくそんな事書けるなと思うのですが、これが「学友」のレベルならしょうがない。

今上を本当に心配していた学友は、結婚と同時に離れていきました。

なぜなら皇太子妃が学友の集まりに出たくないと言ったからです。

ゆえに静かに波がひくように学友との交流が絶たれました。

もしその中で「お金」に転ぶ人がいても全然驚きません。

彼は後々の軽蔑と引き換えにお金を得たのですから。

年齢的に66歳くらいでしたっけ。年金をもらい始めてそれでもまだ働いている人が多いと思います。

よほどの資産家でない限り遊んで暮らせるわけがない。

たとえ学習院出身でも。

ただ、見ていない事実をさも見たかのように語るのはおかしいです。

「類は友を呼ぶ」状態なのかもしれませんね。この今上にこの学友あり。

 

内閣では「養子案」が進んでいくようです。しかし、どうしても容認できない事があります。

「養子」を取る必要性がどこにある?という事。

旧宮家をそのまま復帰させればいいだけの話で、どこかの宮家の養子になれば、祭祀を継承しなくてはならないし、皇族の中で「何世」に当たるのか決まってないじゃないかと。

明治を基本に考えるなら、維新の後、明治期に創設された宮家は「2世」です。

そして、明治の皇室典範には「5世孫まで」と明記してあります。

彬子女王達は「3世孫」になります。仮に彼女が「王」だったとしてもその子は4世で、続いてもいずれは臣籍降下する身です。

天皇家にとって大事なのは「今上」からいかに血が近いかなんです。

ゆえに、遠い親戚が復帰する場合、「何世」にするか、そして何世まで皇族とするかは非常に大きな事です。

もし、常陸宮家に養子に入ればその時点で「2世」ですね。

そこらへん、実は有識者でもわからないんじゃないかと思います。

今のような「永世皇族」は必要ないのです。

政府がわかってないのは「何のために皇籍に復位させるか」です。

ダイヤオレンジ 天皇の補佐 → 天皇の補佐は秋篠宮家しかできません。天皇の代わりは基本いません。

ダイヤオレンジ 皇族の公務を担う → ほとんどが名誉総裁職で、なければなくていいもの。赤十字や結核予防会などは「妃」に受け継がれるもので、やがて悠仁親王妃にいくもの。

となると、何の為に?

ダイヤオレンジ 男系男子を量産する為 → ぶっちゃけこれしかありません。復位しても女子しかうまれなければ廃位です。そこらへんの年齢的限界も明記するべきでは?でないと三笠宮家のような・・・「ベルばら」に出てくるルイ15世の3人の独身王女みたいになってしまいますので。新年祝賀の儀と天皇誕生日だけ出てくる女性皇族は不必要だし、プライベートで公務もどきを作り出して頻繁に外国に行く女性皇族もいりません。

ましてや降嫁した皇族に身分保持なんて・・・・黒田清子さんのように伊勢の祭主になるとか皇室に深くかかわる仕事をするのであれば、ご本人のみ「○○院」号くらいは与えてもいいんじゃないかと。女性皇族を必要としている神社仏閣は他にもあるので、そういう所の「象徴」のような存在になってくれればいいんじゃないかと思いますが。

 

まあ、庶民が何を言っても無理ですね。