皆様、こんにちは。
今日もよろしくお願い致します。
さて、先日の話になりますが、わが愛知県稲沢市祖父江町二俣宮西にある、にじいろcafeに行って参りました。
こちらは、いろいろなメディアでも紹介されていて、マネージャーもおすすめのお店です。
ただ、詳しい時間がわかっておらず、モーニングが10時30分までで、たまたま到着したのが3分前。
本当に滑り込みセーフでした(笑)。
モーニングは、と少し高めではありますが、注文したエッグちゃん。
コーヒーも美味しかったですし、トーストはもちろん、抹茶と小倉のプリンなど、納得のモーニングでした。
そして、お店の雰囲気も、オシャレで落ち着いていて良いですね。
私には似合いませんが(笑)。
ぜひ、皆様もご利用下さいね。
場所は、杏和高校の南側、フードバンブーのすぐ横ですよ。
そして、津島神社での菊花展を見に行こうということで向かいました。
実は、たまたまですが、津島神社の菊花展は、毎年見ているんですよ。
さらには、天王祭りで使われる山車も公開されていました。
来年こそは見に行きたいですね。
そして、菅原社にもお参りさせて頂きました。
ぜひ、皆様も津島神社にもお出掛け下さいね。















皆様、こんばんは。
今日もよろしくお願い致します。
先日の話になりますが、岐阜県海津市平田町にある、千代保稲荷神社・おちょぼさんに行って参りました。
例年は、3回~4回くらいはお参りに行くのですが、コロナの関係で、ようやく初詣が出来ました(笑)。
と、その前に。
おちょぼさんとセットになっている(笑)、弁天でモーニング。
久しぶりに行くと、看板が綺麗になっていましたね。
モーニングは、相変わらず最強でした。
『エースDXもあるでよ~(笑)。』
そして、おちょぼさんに到着。
いつものようにお参りして、おみくじを引くと『凶』(笑)。
マネージャーが、『逆に、良いことがあるわ!』と言ったとたんに、アピタ稲沢店にある、友遊カルチャーセンターの方からお電話が。
来年3月28日に行われる、『友遊カルチャーフェスティバル』について、『出演希望が多いので、時間を短くしてもらえませんか?』とのこと。
マネージャーとも話しましたが、こちらとしては、出させて頂けるだけでありがたいので、『もちろん、大丈夫ですよ!』とお返事しました。
早速ご利益があったということで、わずか2分で再びお参り(笑)。
記録更新です。
そして歩いていると、なんと!アニメ・ラブライブ!サンシャイン!!アクアのメンバーが、厚生労働省とコラボしているポスターが!
これは、レアですね。
さらに、『お千代保稲荷ラスク』という看板が目に入りました。
おみやげ処麦こまちというお店で、せっかくなので入ってみました。
いろいろ見た結果、人気ナンバー2、おからのかりんとうを買うことに。
店長さんが、『食べる時、注意して下さいね。』と言われたのでびっくりしていると、『食べ始めたら止まらなくなるので、注意して下さいね。』ということでした(笑)。
シャレのわかる店長さんでした。
早速、食べてみましたが、店長さんのおっしゃった意味がわかりました。
本当に、美味しくて止まりませんでした(笑)。
しかも、見た目以上に量があり、満足感もありましたね。
麦こまちの店長さん、本当にありがとうございました!
また、マネージャーに教えてもらいましたが、駐車場のすぐそばにも数店お店があるんですね。
まだまだ知らないこともありますので、また来ないといけませんね。













皆様、こんにちは。
今日もよろしくお願い致します。
さて、昨日のことになりますが、愛知県津島市・イッツボナンザシティヨシヅヤ津島本店にあるTOHOシネマズ津島で、小栗旬さん&星野源さん主演の映画『罪の声』を観て参りました。
→ヨシヅヤ様、招待券をありがとうございました。
まだ御覧になっていない方もいらっしゃると思いますので、詳しくは書きませんが、昭和の一大未解決事件『グリコ・森永事件』をモチーフに作られた作品で、海外ロケを含め、かなり深い内容でした。
特に、これはネットでも話題だそうですが、生島聡一郎役の宇野祥平さんの演技が素晴らしかったですね。
→ちなみに、一字違いの火野正平さんも出演されていますよ(笑)。
私の中では、この映画のMVPです。
特に、エンディング前に、生島聡一郎役の宇野さんが、生き別れたお母さんと対面し抱き合うシーンからは、エンドロールが終わるまで、
→正確には、映画が終わってからもしばらくは、涙が止まらず、着けていたマスクが使えなくなるほどでした(笑)。
上映後に、津島本店のマクドナルドで、エグチのセットを食べながら(笑)、マネージャーとも話しましたが、たぶん監督さんなどは、『日本は、この35年全く変わっていない。』・『マスコミのエゴのために、今も昔も、子ども達の人生がぐちゃぐちゃになっている。』というようなことを伝えたかったのではないでしょうか?
→実際に、映画の中でそのようなやり取りがありました。
私は、この映画にあるような武力的なことは、もちろんしませんが、落語や音楽などのエンターテイメントを使い、本当に志のある市民の方々と、日本を本当にまともな国に戻して参ります。
話が逸れましたが、『罪の声』は、コロナパニックの今こそ、皆様に、今の日本のあり方、人間関係・家族関係のあり方など、あらためて考え直すために御覧頂きたい映画です。
ぜひ、スクリーンで御覧下さいね。
ちなみに、ヨシヅヤ様からチケットを頂きましたので、TOHOシネマズで観ましたが、ユナイテッドシネマでも上映されているようですので、ご確認の上、お出掛け下さいね。