昨日、ピアノの発表会のお手伝いに行った。先生の意向で手作りの小さな小さな発表会。でもスゴク暖かくて、かわいらしい発表会にココロが暖かくなった。




 うまくいって満面の笑みの子、失敗して悔しそうな子、うまく弾けていたのにミスして泣いてしまった子。




なんか一生懸命な姿になんどもウルウルきてしまった。ボクでこれだから親御さんたちはカメラの向こうに映るわが子をシアワセなキモチで見てたんだろうな、と思った。






うまくいった子・いかなかった子、色々いてたと思うが最後はみんな笑顔でお写真だった。




 ボクは男兄弟だったし、子供も居ないのであういうヒラヒラの衣装を見ると、わが子がいてたら着せたいなと思う。おもいきし、ピンクとかね。


 pepeがピアノの発表会だったらきっと着せてたな。(pepeは男の子顔だったのと、ぼくの趣味でボーイッシュなお洋服が多かった。pepeは喜んでたのだろうか・・・)




とーっても暖かな手作りで、ステキな発表会。来年もまたお手伝いさせてもらいたいなとおもった日曜日でした。。。






追伸・・・


 ややこしくてごめんなさい。。。前々回の記事で、「うらやむ=(心の)裏が病む」という言葉が日本メンタルヘルス協会で教えてもらった言葉という風に取れるよ、と身近な方に教えて貰いました。
そう取った方や、そう思ってた方、ボクの文章がヘタっぴでごめんなさい。


 うらやむ=(心の)裏が病む っていうのはボクが以前にお世話になった方から言われた言葉で、ちょっと精神的な世界観の言葉です。


 メンタルは心理学という学問からのコミュニケーション手法を教えて貰えるので、また少し違うのです。



ややこしくて、ごめんなさい。