いまやってるFACE BOOK で今日 アメンバーでもある WINE PLANET さんの投稿。40過ぎのおっちゃん(Nさんスミマセン)ネコを良くひらってくるらしい 笑 。笑ってしまうのは、なんかちいさなネコをあの感じでひらうのか?と想像したらおもろいだけで、実際ステキな行為だとほのぼのした。
お子さん同級生さんが「お母さんに聞いてくる」と言ってその後の話はないが、きっとステキなご家族に出会ってることだろう・・
動物と生活することは素敵だと思う。もうご存知の方ばかりでしょうが、ボクにはpepeという小さなボストンテリアの娘が居ました。た、と言うからにはもう居ません。虹の橋の袂で遊んでいます。
いつも帰ると、未だに走って出迎えてくれる気がします。いえ、きっとしてくれてるのでしょう。霊感とか不思議なチカラは無いけど、心で感じるんです。
毎日思い出さない日はありません。
元々ぼくは動物苦手。ワンコもキライでしたし、今でもコワイです。でも、命だと言うことは解ります。それを解らせてくれたのが、pepeという存在でした。
動物には感情が(感情脳が)無いと言われても、写真見せられても、生物学的根拠を見せられても、信じてません。彼らには感情があり、愛情をいっぱい注いでくれます。ステキな神様からのお使いです。
ワンコだけでなく、インコとか爬虫類とか、リスとかいっぱい動物は居るし、生活している子達も居ます。
種類が大事なのではなく、その子の存在そのものが全部OKなんです。
なのに、棄てられてしまったネコちゃん。きっと寂しく、おびえていたに違いない。Nオーナーのナイス発見で、きっとその子&ご家族には今後ステキな時間が待ってるだろうなと、思います。
一緒に居ないとわかりません。キライでも大丈夫。きっと好きになります。だって動物は、すごいチカラを持ってるからです。
そんなとき、コレを思い出します。ワンコの本ですが、命あるもの全てに対しての本だとボクは思っています。もし周りで動物を飼う前であれば、是非読んでもらって欲しいです。
犬を飼うってステキですか?
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/eisei/d_suteki/suindex.html